スタート地点は向正面2コーナー寄り。 最初のコーナーまでの距離が500mを超えるため、向正面はジックリと乗ります。3コーナー手前にさしかかるところで緩い上り坂があり、そこを経て長い直線での追い比べ勝負となるわけですが、直線が長いので追い出しにかかるのは直線に入ってからになります。
逆にいえば、直線に入った直後はインコースで馬群が密集しやすい。馬の能力が最大限に生かされる、あるいは試されるコースといえるでしょう。


ここは④パルティ⑫ピュアが相当切れる脚を持っているので・・どちらか・・前に行く④パルティトゥーラかな~ をマークしてどれだけ切れる脚があるのか追い比べして欲しい。 でも先ずは折り合いつけないといけないんだけどね。頼むよ


残念ながら、田辺さまから勝っちゃんに乗り替わりとなりました。 勝とうと思えばもう少し前目の位置取りで折り合わないといけませんが、昇級後の試走とすれば非常に良い内容だったのではないでしょうか? ここ一番には田辺さまをお迎え頂きますように先生におねがいしたいところではありますが・・・ここはメンバーも強いし、4着に負けて強しと信じる
06/25
東京7R 曇 稍重 3歳上500万下(牝) 芝1600
1:34.6(0.6) 4/16 52田中勝春 476(-2)
出たなりで中団から。道中は中団馬群の中を追走し、勝負所から徐々に仕掛けて上がっていくと、直線では大外から良く伸びて追い込んできたが、前には届かなかった。「良い形でレースを進められたんですけどね。最後、もうひと伸びが足りなかったですね。今日は上滑りする馬場で、本馬にとってはパンパンの良馬場の方が良かったと思います。勝てなかったのは残念でしたが、以前よりも落ち着きが出て、折り合いも問題ありませんでした。体も良くなっていますし、これから更に頑張ってくれそうですよ」(田中勝春騎手)
1:34.6(0.6) 4/16 52田中勝春 476(-2)
出たなりで中団から。道中は中団馬群の中を追走し、勝負所から徐々に仕掛けて上がっていくと、直線では大外から良く伸びて追い込んできたが、前には届かなかった。「良い形でレースを進められたんですけどね。最後、もうひと伸びが足りなかったですね。今日は上滑りする馬場で、本馬にとってはパンパンの良馬場の方が良かったと思います。勝てなかったのは残念でしたが、以前よりも落ち着きが出て、折り合いも問題ありませんでした。体も良くなっていますし、これから更に頑張ってくれそうですよ」(田中勝春騎手)