05/07 京都8R 晴 良 4歳上500万下 芝2000
2:00.8(0.8) 7/8 57小牧太 484(+16)
テンからまずまずの行き脚で好位へ。道中は楽な感じで終始3番手の内めを追走し、手応え良く直線を向くと、反応良く伸びてきたが、最後は前が狭くなり順位を上げることはできなかった。「変なところに入ってしまいましたね。ずっと逃げた馬が邪魔になっていました。一瞬前が空いたのでそこを突こうとしたのですが、もたれてラチにへばりついて動けませんでした。あそこをスムーズにいけていたら、突き抜けていましたよ。元々スッと反応できるタイプでもないし、初めから外を回していた方が良かったかもしれません。でも、休ませて馬はすごく良くなりましたね。仕上がりも良かったです。芝でもダートでも良いし、メンバー次第ですね」(小牧太騎手)
2:00.8(0.8) 7/8 57小牧太 484(+16)
テンからまずまずの行き脚で好位へ。道中は楽な感じで終始3番手の内めを追走し、手応え良く直線を向くと、反応良く伸びてきたが、最後は前が狭くなり順位を上げることはできなかった。「変なところに入ってしまいましたね。ずっと逃げた馬が邪魔になっていました。一瞬前が空いたのでそこを突こうとしたのですが、もたれてラチにへばりついて動けませんでした。あそこをスムーズにいけていたら、突き抜けていましたよ。元々スッと反応できるタイプでもないし、初めから外を回していた方が良かったかもしれません。でも、休ませて馬はすごく良くなりましたね。仕上がりも良かったです。芝でもダートでも良いし、メンバー次第ですね」(小牧太騎手)
05/17 栗CW良 83.2 68.0 53.1 39.3 13.1 一杯に追う
ビクトリアペスカ(三未勝)馬ナリの外0.2秒先着
ビクトリアペスカ(三未勝)馬ナリの外0.2秒先着
05/20 栗P良 12.8 馬ナリ
坂路は使っていないですね。
前走は小牧の乗りヘグリで悔しい思いをしました。
今回も最内ですが・・上手く乗ってください
新潟ではスティルウォーターがとうとう結果を出しました


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見事 完璧にスローペースの楽逃げです
アグネスリバティが動いたとき、ヤバイと思いましたが中途半端で鞍上が止めたので勝った!と思いました。
前走の口惜しさを糧に勝ち切って欲しいと願っていましたが、正しく今回は人馬ともに絶好の競馬で勝ち切ってくれました。嬉しいです。
05/21 京都8R 晴 良 4歳上500万下 芝2200
2:13.6(-0.2) 1/11 57小牧太 484(0)
押してハナへ。道中は1、2馬身ほどのリードを保ってレースを引っ張り、3角手前で後続が迫ってきたが、先頭を譲らず直線に向くと、そのまま押し切って快勝した。「どうしてもゲートが安定しないですね。今日も少し煽り気味でしたから。出負けしたら控えるつもりでしたが、スタートが決まったので思い切ってハナへ行きました。最後までしっかり走ってくれましたね。前回が狭いところに入ってもったいない競馬をしてしまったので、その借りが返せて良かったです。スムーズに動ければ後ろからでも大丈夫。とにかく勝てて良かった。ありがとうございました」(小牧太騎手)
2:13.6(-0.2) 1/11 57小牧太 484(0)
押してハナへ。道中は1、2馬身ほどのリードを保ってレースを引っ張り、3角手前で後続が迫ってきたが、先頭を譲らず直線に向くと、そのまま押し切って快勝した。「どうしてもゲートが安定しないですね。今日も少し煽り気味でしたから。出負けしたら控えるつもりでしたが、スタートが決まったので思い切ってハナへ行きました。最後までしっかり走ってくれましたね。前回が狭いところに入ってもったいない競馬をしてしまったので、その借りが返せて良かったです。スムーズに動ければ後ろからでも大丈夫。とにかく勝てて良かった。ありがとうございました」(小牧太騎手)
今日のメイン オークスは馬場状態から内でスルスル楽逃するのが一番だと思います。
逃げ馬が不在なので、だれが内を楽に先行できるのか?それがどの馬なのか?が判りません! 血統的には、タニノギムレット産駒がいればいいのだが・・・居ません。ハーツクライ産が東京馬場で距離延長なら有利ですね。


ソウルスターリングは右回りが苦手なんですね!右手前が得意なので右前で切れます!左回りなら凄い切れ味ですね。
今回は一番人気のソウルスターリングでしょうがないと感じましたが、初心貫徹でハーツクライ2機を軸に変更して馬券購入して見事にやられました。 凄い左手前の切れ味でした。 まさに「非凡」な馬です
勝ちタイムは2分24秒1。2012年にジェンティルドンナが叩き出した2分23秒6のレースレコードに次ぐ、オークス史上2番目に速いタイムだ。
ソウルスターリングの上がりは34秒1。さらに速い33秒9の脚を使った馬も2頭いた。今年のほうが、最後に速い脚を使いやすい流れだったからこの数字になったわけだが、それでも、レース自体の上がり4ハロンが45秒7というのには驚かされた。前週のヴィクトリアマイルのそれが46秒0だったから、古馬のマイル戦より速かったのだ。 ソウルスターリングは、負けた桜花賞でも、ルメールは「たくさん手前を変えている」馬場を苦にしたからだろうと推測。 今回勝ち切ったオークスでも直線で5回手前を替えて伸び続けた! 結果、この馬は賢くて自分のイメージするスピードを得るために手前を替えて加速するチャレンジを続けるのだろう。