もう5歳の春ですが・・・じっくりいきましょう
ピエノフィオレの再出発です
02/17 栗東トレセン
本日、三重ホースから栗東トレセンに帰厩。
本日、三重ホースから栗東トレセンに帰厩。
02/22栗東トレセン
栗CW不 75.2 59.8 45.4 15.8 馬ナリ余力
*テンから引っ掛かり気味。行きたがるところをじっと我慢させて進むと、直線も馬なりのままスッと脚を伸ばしてきた。行きっぷりは良すぎるほどで、道中も軽快なフットワーク。あとはもう少し落ち着いてほしいところ。
栗CW不 75.2 59.8 45.4 15.8 馬ナリ余力
*テンから引っ掛かり気味。行きたがるところをじっと我慢させて進むと、直線も馬なりのままスッと脚を伸ばしてきた。行きっぷりは良すぎるほどで、道中も軽快なフットワーク。あとはもう少し落ち着いてほしいところ。
02/25 栗東トレセン
栗CW重 70.0 54.0 39.6 14.0 馬ナリ余力
栗CW重 70.0 54.0 39.6 14.0 馬ナリ余力
03/01 栗東トレセン
栗CW良 69.0 53.6 38.7 12.7 強目に追う
*馬場入りからはダクでおろし、徐々にキャンターへとペースアップ。ゆったりと進めていくと、直線だけスッと脚を伸ばしてきた。かなり行きたがるところはあったが、なんとかなだめて我慢。
栗CW良 69.0 53.6 38.7 12.7 強目に追う
*馬場入りからはダクでおろし、徐々にキャンターへとペースアップ。ゆったりと進めていくと、直線だけスッと脚を伸ばしてきた。かなり行きたがるところはあったが、なんとかなだめて我慢。
地方交流競走も視野に入れていたが、適当なレースがないため、来週の中京(日)ダ1400・牝に向かうことを検討中。馬体重は鞍を着けて464㎏。
03/08栗東トレセン
栗CW良 66.3 50.7 36.7 12.9 稍一杯追う
*本日も馬場入りからはダクでスタート。向正面からキャンターを出し、コーナー手前からじわっとペースアップ。直線だけ仕掛けて脚を伸ばしてきた。かなり遅い時間帯だったためやや走りづらそうにしていたが、動き自体は問題ない。
栗CW良 66.3 50.7 36.7 12.9 稍一杯追う
*本日も馬場入りからはダクでスタート。向正面からキャンターを出し、コーナー手前からじわっとペースアップ。直線だけ仕掛けて脚を伸ばしてきた。かなり遅い時間帯だったためやや走りづらそうにしていたが、動き自体は問題ない。


しかし、SP指数からは絶対だし・・・ここは相手関係は軽いのかも
03/12
中京7R 晴 良 4歳上500万下(牝) ダ1400
1:26.9(2.0) 13/16 52富田暁 454(+6)
スタート後に前が狭くなり後方からの競馬。レースは全体が一団で進み、後方馬群の中で競馬をしたが、直線で前へと進出することはできず、後方のまま入線した。「追走に苦しかったです。先生からも行けるようなら前めでと指示されていましたし、テンから押していったのですが余裕がありませんでした。スタートしてすぐ前が狭くなって、少し怯んだところはありましたが、1400mは少し忙しかったかもしれません。
1:26.9(2.0) 13/16 52富田暁 454(+6)
スタート後に前が狭くなり後方からの競馬。レースは全体が一団で進み、後方馬群の中で競馬をしたが、直線で前へと進出することはできず、後方のまま入線した。「追走に苦しかったです。先生からも行けるようなら前めでと指示されていましたし、テンから押していったのですが余裕がありませんでした。スタートしてすぐ前が狭くなって、少し怯んだところはありましたが、1400mは少し忙しかったかもしれません。


マヤブリリアント号は,最後の直線コースで,急に外側に斜行した「リリーグランツ」号の影響を受けた馬の後肢に触れてつまずき,騎手が落馬したため競走中止。
クラシックリディア号の騎手坂井瑠星は,最後の直線コースで外側に斜行したことについて戒告。(被害馬:10番・2番)
リリーグランツ号の騎手木幡初也は,最後の直線コースで急に外側に斜行したことについて平成29年3月18日から平成29年3月19日まで騎乗停止。(被害馬:4番・15番・11番・6番・13番・12番)
クラシックリディア号の騎手坂井瑠星は,最後の直線コースで外側に斜行したことについて戒告。(被害馬:10番・2番)
リリーグランツ号の騎手木幡初也は,最後の直線コースで急に外側に斜行したことについて平成29年3月18日から平成29年3月19日まで騎乗停止。(被害馬:4番・15番・11番・6番・13番・12番)
落馬事故はピエノ号のすぐ横で起こり、ビックリしましたが影響は無かったのでしょう。しかしこれは玉突き事故で、もともと中谷JKと坂井JKがやりあっていてそのあおりで中井JKが外へスライドしてさらに②初也JKが大きく外へはじかれて起こった事故ですね。
メインの浜中JKの無謀騎乗とは意味合いが違う。だから裁定の重さも違うのでしょう。
浜中JKの馬はやはり降着処分がないと納得できませんね。
装鞍所から落ち着いていて、返し馬の雰囲気もすごく良かったです。それに交わされてからも止めるところはなかったですし、落馬があっても真面目に走ってくれました。もう少し距離が延びた方が競馬しやすいと思います」(富田暁騎手)



