11Rレディスプレリュード
◎09
○04
▲03
△08
×11
注06
 10

12R
◎10
〇05
▲09
△03
注01
 15

レディスプレリュードは、プレリュード(前奏曲)の名の通り、JBCレディスクラシックの前哨戦。
今年のレディスプレリュードは、昨年のサンビスタのような名実ともに超一流馬はいなさそう。JRAのレベル低め! ホワイトフーガはよく見えない。タマノブリュネットの方が信用をおける。タイニーダンサーもJRAかっ・・・今2頭が強そう。
地方勢ではララベルとトーコーヴィーナスに期待。
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イメージ 1

タイニーダンサーはスーパーノヴァの全妹。トーコービーナスが良く見え、園田から全国区へと名をはせて欲しいので・・・応援馬券を
JRA勢ではタマモブリュネットもホワイトフーガも実力差はなし、今日はブリュネットの方が調子が良さそうにみえ、去年のサンビスタ級の馬はいないので地方勢にやられるんじゃないかと予想した。

 9月19日(月)の大井競馬11Rで行われた第13回レディスプレリュード(交流GII、3歳以上オープン、牝馬、選定馬、別定、ダート・右1800メートル、14頭立て、1着賞金=3100万円)は、田辺裕信騎手騎乗で4番人気のタマノブリュネット(美浦・高柳瑞樹厩舎)が快勝。重賞初勝利を挙げるとともに、JBCレディスクラシック(11月3日、川崎、交流GI、ダート・左1600メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは1分54秒7(重)。