20年以上前、社台グリープの中でもノーザンファームは別格に国内外より繁殖牝馬を選りすぐり集めている姿勢をみて、世界の競馬と渡り合えるのはノーザンファームだとダイナースクラブで白老かノーザンF産の馬に出資を始めたが、現在では強すぎて私ごときでは好きな馬には出資できなくなってしまった。 そこで、ノーザンF以外のどのクラブへ移ろうかと悩んだが、追分にとりあえず仮の宿を求めG1TCに入会しました。
元出資馬のトップセラーの仔が、G1の客寄せパンダになりましたがこれが凄い人気で高嶺の花に!! 追分ならマンティスハントにとディープの牡馬を第一希望にしましたが残念!!落選でした。
さて 2016年の募集馬が発表されているので考察。
興味をそそられるのが
トップセラーもマンティスハントは男っ腹だなぁ
別に牝馬でも繁殖になれるので良い訳だが…社台系のクラブは必ず6歳で繁殖入りなので牝馬は早熟でないといけません。 サンビスタは社台系ではあり得ないのです、牝馬ならやはりユニオンOCだね。 牡馬で氏も良くて、値段も安いとなると限られてくるからねー 育ちよりも氏の 世界だからね~と言いながら…昨年は牝馬に出資してしまいました。しかし、スカイアライアンスの14♀ は小柄なままだが動きがキビキビしていて楽しみです。