まず 今日のメイン予想
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自己判断にてトップセラー産駒最高のデキと思っている愛馬
今日もは自己最高、使って更に良化しそうな勢い 勝ち負けしてほしい
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前走はふっくらして一回り成長がみれた。 今回は、気持ちが一回り大きくなったようにみえ嬉しい状況。
カテてカツんだセラー
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残念、勝ち切る事はできませんでした。切れ負けも能力はありそうですし、テンションが高くて困る血統ではありますが、ふっくらガッチリしてきたことに安心しています。

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3月27日(日)中山4R・芝2200m戦に56kg柴山騎手で出走し、勝ち馬からクビ+クビ+クビ差の4着、馬体重は前走から4kg減の510kgでした。
スタートを決めると、これまでのレースよりも意欲的に前々での競馬を試みました。道中はスローの流れの中、番手を進みました。レースは3コーナー付近から一気にペースが上がり、逃げ馬がバテて下がっていき、本馬と外からマクッてきた1番人気の馬(結果:勝ち馬が並走する形で直線を迎えました。直線入口で外の馬に早々と抜かれてしまい苦しいかと思われましたが、ラチ沿いでしぶとく粘りました。ゴール手前で外の差し馬に抜かれて4着まで着順を落としましたが、地力のあるところをみせてくれました。
レース後、柴山騎手は「上がりの勝負になると苦しいと思っていましたので、積極的に前々で競馬を進めました。直線で勝ち馬に抜かれてからも踏ん張っているように、能力があるのは間違いないのですが、レースの進め方が難しいですね。上がりで速い脚が使えませんので、距離を延ばすのもひとつの手とは思いますが、折り合いがつかなくなったり、メリハリが逆に利かなくなるような気もしますし、難しいところです。2000m前後で本馬の長くいい脚を活かせる流れになればすぐにチャンスは来ると思います」とのコメントがありました。

1歳時、兄ストーリーセラーがカチッと纏まって綺麗に見えましたが、兎に角気性がキツそうで大変じゃないかと敬遠しました。 弟は少し緩く見えたのですが、成長を期待して出資しました。 しかし、偉そうに母の産駒の中で最高のデキと銘打ちましたが勝ち切れていない現状では勝ち上がっている兄達に怒られますね。

全兄のストーリーセラーが500~532KGで競馬をしています。
兄は5戦目の翌1月に未勝利勝ちしており、500万下でも堅実に掲示板にのる善戦マンです。残念ながら、右前脚の球節部分の骨折で休養中。