
スピード指数からは上記如く評価となりますが、血統から推察すると超良血⑥エアトゥーレの仔が目につきます。 ユニオンOCゆかりの⑨ガイヤールの仔はこれ募集されていたら必ず買っていただろうと思われる配合。⑪トリプルマッチの孫もいいですねー それぞれ豊洋の由来の血脈です。我がラホーヤさんは大外枠の⑭番。 これは好枠と考えています。 ゲートを素早く出て、向う上面を気持ちよく外から先行すれば好走期待できそうです。

スタート地点は向正面左、2コーナー出口付近。3コーナーまでの直線は長いが、3~4コーナーのカーブが緩く、勾配がキツイのが特徴。4コーナーにかけて下り坂になっている。高低差は4.3m(内回りは3.1m)になる。最後の直線は平坦でAコース時が404m。水準ラップでは一定した平均的な流れになっているが、実際にはレースによってさまざま。スローペースになることもあれば、逃げ馬が飛ばしてハイペースになることもなる。脚質的には先行~差しが中心だが、逃げ馬が侮れない。京都特有の軽い馬場に適応が必要なのは全脚質共通。枠順はほぼフラット。種牡馬成績はサクラバクシンオーがトップ。
パドック周回では、兎に角集中力なし周りばかり気にしていました!ほぼ、観衆を眺めるか!引手に絡みついておりました。 あと前脚の出が悪いのが気掛かりです。 どうですガン見してるでしょww

-4㎏も大きく見せますね。 他馬もそうですが毛艶はイマイチ!冬毛をまとい飛節は相変わらず曲飛気味で堅めです。平行線でしょうか?しかし90倍でしょうか・・そんなには弱くないですよ!

森君頼むよ!馬が硬いから!スムースに伸びやかに駆けれるようにしてくれ!!


細かい観戦記は又にするとして、結果。ロケットスタートを決めて先行、スムースに走ることが出来ました。外から追いこんで来た3頭は共に上がり3Fが33秒台の末脚。出遅れもなんのその勝ち馬は強かった。我がラホーヤビーチは、スムースな先行力をみせ、最後まで内の馬を差し返すなど良い内容でした。 しかし、目の前で強いと目していた③アルマオンディーナの怪我を見て、ショックを受けてそれどころではありませんでした。この後は、移動してサンビスタの祝勝会ですが気持ちはブルーです。 牧場へ帰ってお母さんになれればよかったのに残念です。
牧場に帰りたかったよね。 内の狭いところで走り難かったよね。

