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JBCレディスクラッシック制覇で砂の女王となった『サンビスタ』 馬も使いこんでも堅くならず益々成長しており、レース選択も自由となり楽しみです。
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吉澤ステーブルWESTでひと息入れてリフレッシュさせて、その後は牝馬限定戦
12/3船橋(水)「クイーン賞・JpnⅢ」(ダ1800・ハンデ)を予定している。
「今のところ、これからも牝馬限定の交流重賞中心に使っていきたいと思います。ジョッキーも『まだまだ良くなる』と話していましたし、これからも頑張ってほしいですね」(師)
角居先生とお話した際は、先ずは牝馬限定戦で更なる成長を待ち、本格化すれば混合戦のグレードレースにチャレンジしていきたいとの事でした。

本日出ました!!爆弾宣言!?
11/17 栗東トレセン
再度、次走について検討した結果、今後のために強いところで力試ししてみることになったため、交流船橋「クイーン賞」には登録せず、12月7日(日)中京「チャンピオンズC・G1」(ダ1800)に向かうことになった。
いやーっ 実に、複雑です。 何故?路線変更になったのか… 角居先生のお考えか?凄く調子が良くて、今がチャンスと感じたのか?外部(生産牧場やクラブ首脳)の希望が強く働いたのか?複数の要因があったのか? 個人的にもダートの女王になったのだから、更に高みを目指すとなるとJRAのダートGⅠにチャレンジしてほしい。特に、賞金は下がったものの国際GⅠを目指して左回りの中京競馬場で改変して行う「第1回チャンピオンズカップ」ですから記念の第一回目は今回のみ。チャレンジしてみたいですよね!! いつも力を出し切ろうとする頑張り屋さんなので、強い相手とぶつけても頑張るでしょう。頑張るだけに、この段階で強い男馬とぶつけるには勇気がいりますが、敢えてのチャレンジです。
 
先日のエリザベス女王杯では、3頭出しで1着・3・5着と上位独占した角居先生の晴れ姿を現場でみていると、地方交流ではなく中央の最高峰「チャンピオンズカップ」で自分の馬を使って欲しいとの欲望はどの関係者も思う事でしょう!