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2戦目 トモがパンっとして馬体がしっかりしてきました。
京都 芝1400mは父タイキシャトル産駒の得意とする条件です。
パドック解説では前は堅め後ろがしっかりしてきたとの評だった様子。
イメージ 2イメージ 3 2014年5月 九州 串良で       滋賀 信楽牧場にて
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僕が家を出るころは40倍位だったのに、なんと133倍もついています。これは人気なさすぎでしょう。 パドックで有力馬に挙げられてたのにネ
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ダッシュよく先頭にたった時、これは勝てるかもと思いました。4角を立ち上がりクイッとコーナーを軽やかに抜けた時、本当に勝てるかもまだ脚が軽いと感じました。直線に入り楽に抜けでてまだ余裕十分に楽に8分のちからで走っている姿。勝利を確信しました。ゲネラル号が迫ってきても未だ、8分で走る姿を見てやるな森くんと感じ、ラスト迫られると漸く真面目に追い出し更に伸びた時は嬉し勝った~
ありがと森君
11/01
京都2R 雨 良 2歳未勝利 芝1400
1:22.1(-0.2) 1/15 54森一馬 458(-2)
好スタートからダッシユ良くハナへ。道中もハナを譲らず、軽快な逃げで先頭を進み直線に入ると、脚色衰えることなく後続の追撃を抑えて逃げ切った。「1回使って攻め馬から良くなっていることは分かっていました。今日はスタートがものすごく速くて、スパッと出てくれたので、ほぼ馬なりでハナ行くことができました。道中も自分のペースで進めることができましたし、手応えを確認しながら追い出しのタイミングを待ったくらいです。追ってからの反応も良く、最後までしっかり伸びてくれましたね。余裕のある勝ち方でしたし、この先も楽しみです。元々、センスの良さを感じていた馬ですからね。結果が出せて良かったです。ありがとうございました」(森一馬騎手)