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エンプレス杯は馬場が不良で楽逃げを許し届かず
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門別競馬場;ブリーダーズゴールドC優勝⇒   遠野へ移動調整
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栗東にて
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大井競馬場:レディースプレリュードではコース取りの差で惜敗
11月3日は盛岡で地方競馬の祭典・JBC3競走が開催 されます
サンビスタは2009年3月18日生まれ.デビューは遅めで2012年3月31日.1年目2012年が5戦で2勝.2013年も5戦で2勝.今年2014年は既に7戦消化しており2勝です.本当に順調で陣営に感謝です.
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目の上のたんこぶは『ワイルドフラッパー』 前走生で観戦しましたが、敵はごっついですね。煩いが大型で雌らしさはなく、女性らしい線の細さがあるサンビスタとはタイプが全く違います。■JBCレディスクラシック(JpnI、ダ1800m)には10頭が出走。ここ1年で崩れなく勝ち負けの競馬を続けてきたワイルドフラッパー(牝5、栗東・松田国)と、サンビスタ(牝5、栗東・角居)の一騎討ちムード。どこまで行ってもこの2頭。2走前のブリーダーズGC(門別)は勝ったサンビスタが一度函館で使われており、北海道で調整できていたアドバンテージがあった。前走レディスプレリュードでは外を通ったワイルドフラッパーに対し、サンビスタはインを突き距離で得をできていたはずだが直線では差をつけられた。大方の見方は距離損もあったのに楽勝したワイルドフラッパーが絶対と評価されるであろうが、内を突いたサンビスタも前が開かずのデメリットも多少あり今回も好勝負とみている。但し盛岡競馬場が特に向くとは考えずらいのが難点。
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10/16
 吉澤ステーブルWESTで2週滞在後、栗東トレセン帰厩。
10/19 栗東トレセン
栗CW良  54.1 38.1 12.2 馬ナリ余力
デニムアンドルビー(古オープン)馬ナリの内を0.3秒追走同入 
10/22 栗東トレセン
栗CW良  85.8 68.9 53.7 39.7 12.2 馬なり余力
ハッピーモーメント(古500万)馬なりの外を2.5秒先行同入
*3頭併せの先頭から。直線で大外につけると、最後まで手綱を抑えたまま余力たっぷりに併入した。ラスト1Fが12秒2を計測しているように目を惹く伸び。短期放牧明けになるが、すこぶる良い動きを見せた。むしろ前走を叩いたことで更に状態が上向いている印象である。この様子であれば次も良い仕上がりで送り出すことができそうだ。
10/26 栗東トレセン
栗CW良  55.9 39.0 11.8 馬ナリ余力
エアハリファ(古オープン)馬ナリの内を0.6秒追走3F併同入
10/29 栗東トレセン
栗坂良  52.9 38.9 25.4 12.9 馬なり余力
マイアミムーン(古500万)一杯を0.7秒追走同入
*坂路で併せ馬の追い切り。テンは追走。楽な感じで差を詰めていくと、一杯に追う相手に対し、馬なりで楽に並び掛けてゴールした。余力充分で良い動き。硬さが出ることもなく、すこぶる良い状態に仕上がった。大一番に向けて抜かりなしといったところだ。盛岡(祝)交流「JBCレディスクラシック・JpnⅠ」(ダ1800・牝)に出走予定。「輸送もあるので、坂路で馬なりで。良い動きでしたね。持ったままであの時計が出るのだから、追っていればいくらでも出ていたでしょう。本当に良い状態に仕上がりました。強い相手もいますが、なんとか勝ってほしいですね」(師)
 
調子は絶好調抜群の様です!!只、天気が心配なんですね。雨が降りそう?! 馬場が湿れば強敵に条件が向いてしまうので困ります。