●鞍のあおり革(あおりかわ)に脚が超さないための膨らみがある。当たり前だがそれは馬場鞍が脚を越さずに足を長く使える様にするためなので、絶対に超さないように!!
足挙げで駈足までしてみたが、流石に足を長く使える様になる。6穴でも短すぎる様に感じた。
●脚は蟹股にしない!膝を少し内またにする感じでつま先は前に向けスクエアに。
●手綱を持つ手は親指を上、鞭は下げずに腋で抱え込むイメージ。馬が動き出し上下しだしたら持つ手が上下しないように、上へ押し上げられ立つ時に肘を開く。逆に座る時に肘を戻す(閉じる)
●基本馬を曲げるときは、騎乗者の肢も右左で位置が違う。 輪乗り時、馬が内へ入ってくるのを抑えるのに、左回りなら人は左足を前。右足は後ろに。 馬の肩を外へ出す感じで乗る。
 
月曜日はリッキー
余り前に荷重をかけると躓くので、前に重みを掛け過ぎない様に注意してやる。
 
水曜日はさつき
力んで追い過ぎ、しかも手綱をひき過ぎてうまを怒らせてしまった。
おんなのこは怖すぎる。 もうあなたは信用しないとのアピールで困りました。
洗い時も足をわざと踏み続けられました。痛いでしょ…凹みました。