イメージ 1新潟ダート1200m 10R
スタート地点は2コーナーのポケット。中央4場以外でダート1200mを組める唯一の場所だが、実際には芝コースが発走地点。3コーナーまでの距離は約525m。3~4コーナーはスパイラルカーブでほぼ平坦。新潟ダートコースは高低差が0.5mと、JRA全10場のダートの中で最も高低差が少ない。コーナー角度はきつい。最後の直線距離は354m。前半600mはクラスを問わず34秒前半が水準タイム。前述したように新潟はコーナー角度きついため、スパイラルカーブでも減速せざるを得ない。後半600mの速さがクラスの差であることは明らか。 基本的に逃げ・先行馬が有利。単純に外枠有利ではない。スタートダッシュが決まるかの方が大事。種牡馬成績はアフリート、タイキシャトル、サクラバクシンオー、フレンチデピュティ、ブライアンズタイムが上位。
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07月24日 きのう23日(水)の午後にレントゲン検査を行った結果、骨には異状ありませんでした。けさ24日(木)の馬体チェック時当初は歩様に違和感は感じられなかったものの、歩かせるごとに歩様に乱れが生じてしまっており、現在は消炎剤を投与しながら経過を観察しています。
07月30日 中間左前肢の跛行がみられ、当初は爪の炎症かと思われましたが、最終的には首・肩周囲の筋肉痛からきたものと診断されました。その後は消炎剤の投与によって歩様に違和感はなくなり、先週末(土)から馬場入りを再開しています。そして、きょう30日(水)はウッドチップコースで5F66秒5程度の時計を出しました。
08月06日 今週はあす7日(木)にウッドチップコースで追い切ります。首、肩の筋肉痛は一過性のものだったようで、この中間は問題なく調整ができています。歩様に関しても、これまでと同程度のもので出走に支障はない。
8月10日(日)新潟10R・苗場特別(ダート1200m)に北村宏司騎手53kgで出馬投票を行い、最終的に7分の1の抽選を潜り抜け、出走が確定しています。この中間、アクシデントに見舞われましたが、短期間で回復して出走に漕ぎつけました。古馬との一戦となりますが、距離短縮で上位を狙います。
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もともと気性的に安定しないのだが、それは織り込み済み。只ここのところ足元の不安で悩まされた ルミニズム。 今回も、爪に問題があるか?と思われたものの筋肉痛が原因でした。 古馬あいてとなりますが、気持ちよく走れれば良いのだけれど、内枠なのでダッシュ出来るか否かにかかっている!!
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社台系の募集馬で気にかかるのが 第二希望で出資希望出すも取れなかった
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グランアルマダ 雄大な芦毛&シルバー鉄仮面を見せてくれるか!?
出資出来ずに後悔させて欲しいですね。 力強く