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イメージ 2緩やかな上り坂を120m進んだ後、緩やかな下り坂に入る。3~4コーナー部分はすべて下り坂で、最後の直線へ。ゴール手前340m地点より240m地点にかけては高低差2.0mの急な上り坂。勾配は2.0%。、他場の1200mに比べると差し馬の出番は十分見込める。1200m戦だがスタミナが必要で、前々走で1400m以上のレースに出走していた馬が優勢!高松宮記念は外枠が有利。
 
ドバイゴールデンシャヒーンは香港馬の1・2着。 香港馬は強いな~ 日本はロードカナロア引退で世界レベルの馬が居ないからな~
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この仔で夢をみようかな~  2連第6仔 全て雄
動きが柔らかく、関節もしっかりしているのが魅力。兄弟は皆走っており、クズが出にくい優良な繁殖。
但し、前脚の繋ぎが外へ大きく拡がる形態・・まだ左は外向残る。
首も短く、胴も短め。しかもこの写真を見て判る様に薄い。
多分450kg以上にはなれない感じ。短距離シルエットなので、もう少し大きく伸びて欲しいが、兄弟もみな軽量です。
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