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何故かサンビスタとは縁が深いのですが、どこへ行っても逢えてしまうのです。北海道のグランドへ行けば必ず帰って来てますよ~って初めて遠野へ訪問すると移動してきていますよ~って!得意げ先日は初めて栗東トレセンツアーに招待頂き有馬記念出走馬の追切見学時。誰かいないかな~って探していると・・居ましたサンビスタ笑っちゃうほど縁が深いので、もう何かしないといけない感で・・応援幕作成となりました。イメージ 8色は角居厩舎のTEAM SUMII 馬着のデザイン。深緑に黄ゴールドの縁取りです。 名「サンビスタ」はサンバを心から愛する人ですから、ブラジルカラーにも架けています。SUMIIのSはトレードマークのユニコーンでSを書きました。
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因みに、パドックではなるべく目立たないように!!カメラを向けて馬に圧力をかけない様に注意するのですが、熱い視線を送り過ぎて愛馬の集中力を削ぐのではないかと悩まれる貴兄は多いと思います。この日もいつもと変わらず熱視線をサンビスタから受け、ずっ~と見つめられるのですが、淀の円パドックの真ん中の大木の向う側からのぞき込む様にずーっと見つめられています目 そんなに馬の目っていいんだっけっ?遠視??
実は、初夢ステークスで実は口取りを期待してました!確率は50%位とそんなにサンビスタには自信を抱いています。半年の休息で、馬体は一回り大きくなったとみていましたが、馬体重は変動なし!そう横から馬姿を観ると少し大きく伸びが出たように見ましたが、前からみるとスラッと薄めの馬体ですから、変動はなく美しい肢体でした。走るスズカマンボ産は薄く見え手足・胴伸びがよく美しいのです。
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本馬場登場時は、気合が入る過ぎてぶっ飛び・・・一瞬鞍上岩田騎手もバランスを崩しましたが、返し馬はしっくり折り合い。良い感じのゆったりとしたキャンターで、素晴らしく抑えが効いて手足は綺麗に良く伸びていました。
 
ところが・・・ゲートが開いた瞬間 競馬場内が余りの事にザワつきました!
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見事に9号・15号馬が大きく躓いています