イメージ 2愛馬ソルレヴァンテは惨敗。 矢野牧場で見せて頂いた時、牧場のボスでこの仔ならオープン馬になれると見込んで出資した。 しかし、今回は準オープンのレベルと同形の逃げ馬と競った事により惨敗しました。 内田JKは今後の事も含めて、2番手で折り合わせようとしたが無理でした。 想定から競り合うだろうと思っていましたが内田JKならなんとかしてくれると期待していたのですが残念 最近は以前にも増して騎手に注目しています、多頭数での争いですから先手を取って紛れがない方が有利。しかし前に行き過ぎると乳酸が溜り過ぎて最後まで持たない。ペースを感じて早ければ控える、遅ければ先行する。道中は、折り合い馬の負担を少なくしてロスなく楽に勝たせてやる騎手。そこで従来より、巧いと「田辺JK」に注目しています。今日も田辺JKで馬券買ってれば
イメージ 1
大楽勝だったのではないでしょうか? エージェントが凄いのでしょうか?そうは思いません、無理をさせず好位置に馬を運び道中無理してないので直線脚を伸ばせている感じです。これは、馬主側からすれば素晴らしい事
無理に追い込んで勝たせても疲労が溜りますからね。
 
今日のユニオンは、それ以外にも必勝体制
イメージ 3
阪神8R ブライトエルフは、見事勝利。500万下ならいつでも勝ちきれる能力をいつもみせていた。今日はスタートも決まった。 2012年5月の右前肢第1指骨骨折。再ファンド制を利用して2013年2月に柴田厩舎に再入厩。4歳夏から本格化良い馬です。
この世代の出資馬は、リブストロング・ソルレヴァンテ・カルミナ・サンビスタ。 出資検討も至らなかったのが、ブライトエルフ・クランドールゲラン・フェールボー。でした。
 
阪神10R リボン賞 カノンみんなが驚く末脚。 マズル産のリメインサイレントは流石に強かったが、直線 思いもしないほど伸びてくれました。
どちらも注目している繁殖で、何故出資しなかったのだろうと相も変わらずの引きの弱さを感じます。どちらも♀、牡だったら出資していたのだろうが、ここは性別は意識しない方がいいな。
 
来年午年はいい年と願って
サンビスタ(スズカマンボ×ホワイトカーニバル1月5日(日)京都10R 初夢Sダート1800m 予定
12/13 栗東トレセン帰厩
12/15 CW併せ馬で半マイルから  56.1-39.7-12.4(ブック)馬なり余力
ダノンフェアリー(古1600万)馬なりの外を1.9秒先行3F付同入
■12/17 坂路(62.1-45.5-29.8-14.9)馬なり余力 *この日は栗東へ訪問 角馬場で体をほぐすところを見掛けました
12/18 角馬場⇒坂路(61.7-45.6-30.2-14.9)馬なり余力 
*坂路で単走の追い切り。馬なりで15-15程度
「良いですね。体がひと回り大きくなりました。それに、前肢の出の硬いところのある馬ですが、乗るごとに良くなっています。休ませた効果は大きいですね。放牧に出すたびに強くなって帰ってきてくれますし、今度もどんな競馬をしてくれるのか楽しみにしています」(師)
12/19 角馬場⇒芝併せ馬で6Fから 82.7-66.3-51.7-37.5-12.0(ブック)馬なり余力    
ダノンシンフォニー(古500万)一杯の外を0.9秒先行0.2秒遅れ ひと追いごとに仕上がってきた印象すこぶる順調。
12/23 坂路(56.0-40.6-26.2-13.0)馬なり余力  レッドサクセサー(古500万)馬なりを0.9秒追走同入
 
数々のお・も・て・な・しに応えて、ここに来て『サンビスタ』の応援幕を作成しようと一念発起
サンビスタ Sambista (葡)サンバを愛してやまない人。
 
■11/1栗東トレセン・今野貞一厩舎に入厩した。
11/3 坂路(60.7-44.6-29.5-15.1)馬なり余力 「立派な馬体をしていますね。520kgほどありますが、重苦しさはありませんし
11/6 角馬場⇒坂路(普通キャンター)⇒E(ゲート練習))力強い動きをしています。ちょっと後ろを気にするところはありますが、走ることに真面目」
■11/13 角馬場⇒Eゲートから 12.8-13.5(ブック)ゲートなり ゲート試験合格
11/17 坂路(59.5-43.7-28.5-14.2)馬なり余力*坂路で単走の追い切り。M.バルザローナ騎手騎乗。行きっぷり良く進んで
11/20 角馬場⇒坂路(54.1-40.2-26.8-13.8)末強目追う いくと、最後までしっかりとした脚色でゴールした。前肢のかき込みの強いフォームで、動きはなかなかパワフル。「まだ体の使い方が甘いです。走りからはダートが向いていそうな感じがしますね。」
11/24 CW併せ馬で6Fから 74.6-58.2-43.0-12.9(ブック)馬なり余力タガノホーネット(新馬)馬なりの外同入 *荻野騎手11/26 坂路(64.8-47.3-30.6-14.9)馬なり余力  *坂路で単走の追い切り。全体の時計はまずまず
11/27 角馬場⇒坂路(54.7-40.4-27.1-14.2)一杯に追う「う~ん、時計が詰まりませんねぇ。馬場を考慮しても、ちょっと遅いですね。まだトモが弱いのでハミに頼るような走り方。スピードが上がると伸び切ったようになって、苦しくなるとフォームがバラバラ。
11/29 坂路(61.4-45.9-30.3-14.9)馬なり余力
12/4 角馬場⇒坂路(57.9-42.1-27.5-13.7)一杯に追う タガノトッピー(新馬)一杯を0.7秒先行0.6秒先着 
*坂路で併せ馬の追い切り。まだスピードが上がると甘くなりますね。でも、良くはなっていますよ。ちょっとずつ形は整いつつあります。成長を見ながらになりますが、使っていっても良いかもしれませんね。
12/11 角馬場⇒DP単走で5Fから 64.2-49.5-37.1-11.8(ブック)一杯に追う  *荻野琢真騎手騎乗。テンはゆっくり入り、徐々にペースアップ。ラストはビシビシと一杯に追ってゴールした。上がりは11秒台を記録しているが、見た目の印象はそれほどでもない。ややもさもさしていた感は否めない。もう少し時間を掛けた方が良いだろうとの判断。
12/18 角馬場⇒坂路(60.2-44.0-28.2-13.3)末一杯追う*坂路で単走の追い切り。ゆったりとしたペースで入り、ラストは一杯に。スッと反応できないところはあるが、鞍上のアクションに応えてじわじわと脚を伸ばしてきた。ひと追いごとに良化してきた印象だ。今のところ、1/6京都(月)ダ1800・混でデビューする予定。まだ息が上がるまで体を使えていませんが、心肺はできている。
12/23 CW併せ馬で5Fから 72.0-56.6-41.8-14.3(ブック)馬なり余力 エンジェルラダー(新馬)馬なりの内0.6秒遅れ
 
あまりタイムが詰まりません。末が加速ラップにならないのが辛いですね