イメージ 1
11/17 東京3R 晴・良 牝馬・未勝利 芝1800m
      1.49.7(1.49.1) 4着/18頭 後藤浩輝(54㎏) 462㎏-2

スタートを切るとスッと下げ、中団よりやや後方の外めにつける。大きくポジションを変えることなく追走。そのままの位置取りで直線を向くと、徐々に前との差を詰めていったが、4着まで.
■11/27 南角⇒南A(普通キャンター) *本日はダートコースで普通キャンターで調整。
■12/1 南W 併せ馬で5Fから 72.9-57.4-42.0-14.1(ブック)馬なり余力
フィールフリーリー(古500万)馬なりの外を0.4秒先行同入
■12/4 南角⇒南W 併せ馬で半マイルから 53.7-38.3-12.8(ブック)末一杯追う ブルーロータス(新馬)末強目の外を0.2秒先行同入 *ウッドチップコースで3頭併せで追い切り。終いは強めに追われ、1頭と併入、もう1頭には先着。追われてからの反応は良化しており、更なる前進が期待できる。「今週の追い切りは直線で相手に一旦抜け出されましたが、そこから押していったら、グイッとハミを取ってくれました。これまでとは違う反応で、変わり身が期待できますね。今回は牡馬相手になりますが、前走以上の結果を出したいですね」(助手)
イメージ 3イメージ 4
イメージ 2
 
 
正面スタンド前からのスタート。ゲートが開くとすぐに急坂が待ち構えています。最初の1コーナーまでの距離があまり長くないので、スタート後の位置取りが重要になってきます。前に行ける馬が内枠を引いた場合はすんなり先手が取れますが、外枠だと厳しいでしょう。前掛かりの展開になりやすく、後方からの追い込みも決まります。ただ、好位を追走できた差し馬が有利な舞台。右回りのローカル1800mに通じるコース適性が要求され、脚質を問わずこの距離で実績がある馬がよく走ります。
イメージ 5
中山競馬場はどうでしょう? 新味を見せて欲しいが・・・
 
スター揃いの明日のメインG1(JF)希望も込めて予想します
イメージ 6