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20121125新馬 京都芝1400m                        20130615 函館芝1800m
イメージ 2イメージ 3             既走2戦は散々、12着と14着。いつもの佐々木厩舎パターンなのか?長期北海道放牧もなかなか成長が視られません。中々使い込めません。漸く8月に入厩(^3^)/~☆
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8/7 角馬場⇒坂路(55.5-40.0-25.0-12.3) 馬なり余力   キズナ(古オープン)馬なりを1.2秒先行アタマ遅れ *坂路で併せ馬の追い切り。北村友一騎手騎乗。テンは先行。僚馬が追いつくのを待ち、じわっと馬体を並べると、馬なりで持ったままほぼ併入した。ゆっくりめに入ったため全体の時計は目立たないが、上がり12秒3は優秀。格上(キズナ)相手に互角の動きを見せた。休養の効果か活気があって気配は非常に良好。以前よりも成長がうかがえる内容だった。「ダービー馬に喰らいついていたし、最後も12秒3で上がってきた。この血統はあとになって良くなるね。ジョッキーも好感触を得ていたようだし、『芝の1800くらいが良さそう』と話していた。前回は止まってしまったけど、今度は息ももつんじゃないかな。もう1回、1800に行きましょう」(師)
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お姐さんやダービー馬と併せる事もあるのかな~と期待していましたが・・・姉ショウリュウムーンは、3/21付けで競走馬登録を抹消。ノーザンファーム空港牧場で繁殖馬となり逢うことは無かった。ザンネンと感じていたが、ユニオンの報告にて↑ ミーハーにも喜んでしまった。凱旋門賞登録馬キズナとの併せ馬!!嬉しいですね。
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スタート地点は正面スタンド前の直線真ん中よりやや右。最初の1コーナーまでの距離は約272m。スタート後、100m強進んだところでゴール板を通過。1~2コーナーは上り坂。小倉競馬場は2コーナーのところが最高部(芝コースの高低差は2.96m)3~4コーナーはスパイラルカーブで下り坂。最後の直線距離は293m。大半のクラスで、3分割した3ハロンの水準ラップがほぼ同じ数字。平均的な流れになりやすいコースだ。種牡馬成績はヘイロー系が断然。
[小倉 芝1800m]
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ひだぶ~厩舎の一番の期待馬。 なんとか変わり身を魅せて欲しいです^^

長い目でまったり応援できるのわ。。。。2歳馬のリコリッチ      7/20 信楽牧場へ移動。
7/23 ダクやハッキングなど軽めの運動を行っている。やや硬いところがあり、やはり疲れがある。
7/30 先週の中間に獣医師の診察を受け、全身に長針治療を行った。特に左の肩から腋を中心に傷みがあった様子。翌日から軽い騎乗調教を始め、本日からはダクを2000m、軽めキャンターを3000m乗っている。歩様は随分良化。皮膚病も治まってきており、体調は上向いている。 8/6 先週の後半からは普通キャンターにペースを上げ3200~4000mほど乗っていたが、本日になって若干右肩の出が硬く感じられた。特に歩様が乱れたわけではなく、少し違和感があった程度。おそらく、傷みのあった左肩をかばったため、反対側に負担が掛かったものと思われる。  8/13 長針を打ってケアしたことで、右肩の状態は程なく回復。運動を休むことなく、引き続き、コースで普通キャンターを3200~4000mほど乗っている。今では歩様に違和感はなく、両前の出は至ってスムーズ。体調面でも着実に上向いてきており、この先はペースを上げていくことができるだろう。
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近藤さんからは、どこから視てもダート馬と言われて大納得していましたが、 この横姿みていると小倉の芝なら走れそうな予感が(笑
今週末は小倉競馬場へメイショウカイドウに逢いに行こうかと・・画策中!