色々苦労の絶えない我が職場
どの仕事にも流れがあり回りが頑張っても中核が糞ならば徒労に終わる。
上流がだめならば、下流には汚物が流れ着く
それでも与えられた場所で、少しでもお客様には良い物を提示したい。
そのためには、通常より多くの気配り・レベルの高い知識と技量が必要。
又、ナイーブな同僚が消えていく!!そして仕事量は増していく。
こんな時ほど、前向きに・楽観的に頑張るのみ 笑い飛ばしてやる。
 
背筋・肩筋を真っ直ぐに次回も 馬に乗り切ってやる。


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7/24 函W併せ馬で5Fから 68.1-53.3-39.9-12.9(ブック)馬なり余力    
キャトルフィーユ(古1600万)馬なりの外を0.6秒先行同入 *2、3馬身先行。僚馬をリードする格好で進み、直線で外に持ち出すと最後まで持ったまま併入した。中1週ということもあり馬なりだったが、ラストの伸び、タイムともに良好。
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■7/28 函館12R 曇・稍重 「竜飛崎特別」 混合・1000万下 ダート1700m
      1.44.0 優勝/13頭 岩田康誠(55㎏) 470㎏-4
互角のスタートから出脚良くハナへ。道中、手綱を抑えて無理なく先頭でレースを進め、勝負所でピッチを上げて4角をカーブ。直線でも脚色衰えることなく、最後は後続をなんとか振り切り先頭でゴール板を駆け抜けた。
■7/31 レース後も脚元等異常はないが、函館には準オープンのダート戦が組まれていないこともあり、ひと息入れることになった。本日、グランド牧場へ移動。次走は未定。
 
ちょっと勿体ないけど・・・いい休養で、次走は益々 いい調子で次も期待できるでしょう!!

他も 切羽詰った時期ではあるが・・・前向きに

ソルレヴァンテ

■7/28 南W 単走で半マイルから 55.0-40.8-13.0(ブック)馬なり余力
■7/31 函館の特別出張馬房が確保でき、昨日夕方に美浦トレセンを出発し、本日の午前中に函館競馬場に到着。移動後も今のところ熱発等の異常はない模様。来週の函館(日)「日高特別」(芝2000)に出走予定。

ステイウェル

●7/30 明後日の検疫で帰厩することとなり、本日、西舎共同育成場を出発している。移動前の馬体重は500kg。

ハッピーチャート

■7/31 角馬場⇒坂路(普通キャンター) *様子を見て時計を出して態勢を整えていく。再来週の小倉(日)ダ1000・牝に出走予定。久々を1戦した反動もなく、この中間も順調に調整している。「状態は変わらず。順調にきているよ。金曜日か週末くらいから少しずつ時計を出していきたいと思う」(師)

ルペールノエル

■7/25 今後は函館に参戦することになり、明日、函館競馬場へ移動することになった。「今日、跨ってみたけど、使ったあと本当に具合が良い。小倉だと輸送もあるし、暑い中、何度も連れていくのはかわいそう。滞在競馬ならその心配もないので持っていくことにした」(師)  ⇒27日、函館競馬場に到着。
■7/31 函W(普通キャンター) *函館移動後も順調に調整中。様子を見て時計を出し、態勢を整えていく。追い切りの動きにもよるが、早ければ来週の函館(土)(日)どちらかのダ1700m戦に出走する可能性もある。「熱発もなく順調。少しずつ動かしていって、様子を見て時計を出していく。いろいろ考えたが、次はダートに向かってみよう。先行力があるし、小回りコースでスッと先手を取れたら押し切ってくれると思う。

ワイルドアンセム

■7/28 坂路(54.9-40.5-27.0-13.5)馬なり余力
■7/31 角馬場⇒坂路(52.8-38.8-25.6-12.9)一杯に追う

*坂路で単走の追い切り。行きたがるところをがっちり抑え、ラストだけ仕掛けて脚を伸ばした(一杯というほどではない)。全体の時計、上がりともに速く、動きも良好。精神面で落ち着きを保っており、心身ともに良い状態に仕上がった。小倉(日)ダ1700に出走予定だが、想定の段階で除外対象。

アンスーリール

■7/31 レース後も脚元等に異常はない。今週の投票状況を見て、出走に必要な節を予測し、今後の出走プランを検討していく。出張馬房との兼ね合いもあるが、函館遠征も視野に入れていく。

背水の陣ですが、皆 前向きに進めている事を心から喜ばしく思います
なんとか皆で勝ちあがり競走を続けたい