今日もいろんなことに打ちひしがれました
一つは他者の心無い非難にヒンヤリ寂しい気持ちになりましたが、人それぞれ色んな方が居られますから、人の振り観てわが身も正そうと感じました。 もう一つは、なんて馬に添う乗り方ができないんだろうと我が身の硬さを呪いました。 前回は、速歩からやり直さないとどうしようも無いとぶった切られましたし、今回は手綱を取ると馬と喧嘩してしまうし、駈足時自身が邪魔してしまいます。ホント情けない。 教官より馬の上で飛び上がってしまっている『坐骨を入れ続ける』ように!! 了解(’◇’)ゞわかりました!!
明日もそこを気をつけて頑張ります! 今日初めての「明英」ムッチャのりやすかった。ありんこ
明日は、愛馬ががんばってくれるでしょう!!楽しみ!!
スタート地点は4コーナーのポケット。高低差はそれほどないが坂の頂上に位置し、スタンド前の直線は谷を下って上るような感じになる。最初の1コーナーまでの距離は約505m(Aコース時)。1~2コーナーはほぼ平坦。向正面直線に入ると、間もなく緩い上り坂がある。3~4コーナーはスパイラルカーブ。コース全体の高低差は1.8m。残り400m付近から下り坂。さらに最後の直線の残り約150mから再び上るというコース形態。最後の直線距離はAコース時が292m、Bコース時が297.5m、Cコース時が299.7m。スタート後、最初の1コーナーまでは十分距離はあるが、かなりペースが上がりやすい。


スタート地点は正面スタンド前直線の右端。1コーナーまでの距離は329m。ゴール板過ぎから1~2コーナー中間までは緩やかな下り坂。向正面直線は緩やかな上り坂で、3~4コーナーはスパイラルカーブ。途中に坂の頂上(最高地点)があり、最後の直線半ばにかけて緩やかな下り坂。最後の直線距離は260m。平坦の直線ということでテンから飛ばす馬が多数おり、逃げ馬に厳しい展開になる可能性が高いと言っていい。 逃げ馬の直後につける先行馬が有利。逃げ馬もハナさえ奪ってしまえば残れることも多く、いずれにしても前で競馬ができる馬の方が有利。
中枠有利 2~3番手を無理なく進める馬が強い。種牡馬傾向はシンボリクリスエスが大活躍。


エアソミュールのパートナーとして随分GC追いきり画像で目立っていました
初 函館ですが、鉄砲も効きますし坐骨をガツガツブチ入れる岩田-川田-隼人と乗り継がれるので勝負がかりです。
注目の馬

ルナレガーロ・シナジーウイスパー ダメですね
1997年生まれ「エヴリウィスパー」繁殖としてS級注目。母13歳時が募集されネオの仔なので・・・なんと全く人気が無い!手にいれるチャンスも、どうも気性的に競馬向きでない様に感じ諦めた。シナジーウイスパー
1990年生まれ「カーリーエンジェル」これもS級でしょう!新種牡馬ムーンの牝馬で、性格も前向きで高齢出産なのに心身ともにヘルシー。これは走ると思いましたが苦労しています。ルナレガーロ

シニスタークィーンは好位追走も終始馬ごみの中で、最後もすこし追いきれません6着
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