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 スピード指数・持ち時計から◎7トウショウクラウン○1ニシノオウガイ▲9ジョーメテオ△13ゴールドアカデミーに注目も・・・4頭とも中段~好位付けして末脚勝負。 できれば、先行馬を軸に据えたい、×8レックスパレードを軸にすべきかもしれない。 他にスムースに先行するのは、6アントニオピサ。 我がサンビスタは、一気に相手強化で、道中の速いペースに翻弄される筈、このペースに慣れて成長出来る様だと今後期待できるが、今回は様子見です。
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3/17 中山10R 晴・良 「下総ステークス」 混合・1600万下・ハンデ ダート1800m 
      1.54.1(1.52.6) 9着/16頭 津村秀明(53kg) 468kg±0

 互角のスタートを切るが無理せず中団から。道中は、中団の後方の内を追走し、3~4角でコーナーワークを利して徐々に進出。直線に向き追い出すも、いつもの伸び脚は見られなかった。「最後まで止まってはいないんですけどね。追走に手一杯で、道中で脚を使わされて、溜まるところが一つもなかったですね。最後の坂もきつかったかもしれません。それでも大きく離されなかったですし、クラス慣れしてくれば、もっとやれそうですよ」(津村JK)
 レベルの高い相手に翻弄されましたが、これでクラス慣れして急坂の無いコースへ帰れば好勝負でしょう。 クラス編成となれば、早々の勝ち上がりも期待できますので次走が楽しみです!
 


 
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パドックリングでは、11ヘルデンテノール5ロゴタイプ2タマモベストプレイ16マンボネフェー が良く見えました
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