
結局16頭ゲートイン。珍しくクラブ所属馬は、ステイウェルのみ。
個人的には、P-1グランプリで指名しているドルチェダモーレ・ステイウェルを応援。
今、矢野牧場で繁殖中のサビアーレの仔 ニシノワンにも注目。

スタート地点は向正面2コーナーのポケット。
上級クラスでは使われないため、あまりメジャーではないが、レース数は内回りの方が多い。最後の直線は平坦で、Aコース時が328m、B、C、Dコース時が323m。最後の直線距離は中央場所の中で中山に次いで短い。
1200mほどテンから飛ばしていく馬は少ないが、すんなり先行争いが落ち着くこともない。勝負どころは直線入り口。ここでのポジションが結果に大きく影響する。先行勢は内々をロスなく回るため、後方勢が内を突くのは困難。そのため外を回るしかないので、当然その分ロスは大きくなる。種牡馬成績は、デュランダル、タイキシャトル、スペ、マンカフェ、フジキセキなど上位はヘイロー系。
調教時計から考察すると
◎牝 ドルチェダモーレ(マイネルラヴ) 田辺 =笹田

○雄 ステイウェル(SOB) 水口 =佐々木

▲牝 トーワフォーエバー(ステゴ) 川須 =佐山

応援幕できました

同日 東京 府中では「わーるどすーぱーJKシリーズ」 人気薄でのライアンムーアとウイリアムズ買って楽しみます(^_‐)-☆
