出資馬は「中央開催に戻る秋」に順調に出走予定でしたが、そうは巧くはいきません。
残念な事に・・・
アンサーソング ソングオブウインド (マクダヴィア )


9/12 9月30日(日)中山・芝1800m戦に、引き続き田辺騎手で出走を予定しています。現在はまだ軽め の調整で疲労と馬体の回復を促がしている状況です。
飼い葉食いはまだボツボツ食べているといった感じ。
9/22 20日(木)の調教後、右わき腹から腰にかけての違和感があることが確認されました。その後、獣 医による診断では股関節を痛めているのではないかという見解で筋肉注射を打つなどをし、経過を 観察してきました。しかし、目に見える良化がないことからレースへの出走は見送り、放牧へ出す ことになりました。
※ 球節の不安やまだしっかりして無い事心配していましたが、あれよあれヨと2戦目を予定していましたが、残念ながらなかなか飼い食いが戻らない上・・後脚に不安発生です。なんとか治癒目指して!!


9/19 レース後、右前の歩様に硬さが見られたため、レントゲン検査を行ったところ、右膝にごく小さい骨片が飛んでいることが確認された。右前橈骨遠位端骨折で、今のところ全治6ヶ月の診断。それを受けて関係者間で協議した結果、骨片除去手術を行い、復帰を目指すことになった。明日、手術予定。
9/21 昨日、骨片除去手術を行い、無事終了。術後の診断では今のところ全治6ヶ月。1週間ほど入院馬房にて静養し、その後、放牧に出る予定。
※新馬戦から、走力は認められるものの精神的な若さが前面に出て勝ちきれなかった。2011年2月には、右肩に筋肉痛の症状。右肘に骨膜。そして、2011年6月レース後右膝の骨折が判明。右橈骨遠位端骨折で全治6ヶ月の診断。6/8 骨片除去手術。これにより、一旦、中央登録を抹消して・・・治癒後名古屋競馬で再ファンド。
9/21 昨日、骨片除去手術を行い、無事終了。術後の診断では今のところ全治6ヶ月。1週間ほど入院馬房にて静養し、その後、放牧に出る予定。
※新馬戦から、走力は認められるものの精神的な若さが前面に出て勝ちきれなかった。2011年2月には、右肩に筋肉痛の症状。右肘に骨膜。そして、2011年6月レース後右膝の骨折が判明。右橈骨遠位端骨折で全治6ヶ月の診断。6/8 骨片除去手術。これにより、一旦、中央登録を抹消して・・・治癒後名古屋競馬で再ファンド。
今回も同じ状況です。 次に復帰するときには、心身ともに若さが取れると良いですね。待ってます!!