2番手は本当に嬉しい結果です。スパはいけそうなので是非皆さん応援してください(可)
front rowには、バトンと可夢偉に並ぶエキサイティングなレースとなる。



山の中にあるサーキットのため、天候の変化が激しいことでも知られている。しかも、現在のコースも7kmを超える長いコースであるため、コースのある部分では雨が降っていても、ほかの部分では降っていない場合もあり、これがレース展開を大きく左右する。
スパ・フランコルシャンで勝つには、速いクルマが必要になるのはもちろんのこと、この難コースを攻略するテクニック、そして天候の急変による路面コンディションの変化へ適切に対応する判断力も欠かせない。
スパ・フランコルシャンで勝つには、速いクルマが必要になるのはもちろんのこと、この難コースを攻略するテクニック、そして天候の急変による路面コンディションの変化へ適切に対応する判断力も欠かせない。


RESULTS


可夢偉」初めての優勝を目指しての1戦と張り切って応援しました。スタート後直に1コーナーを迎えるスパ!ここでトラブルが多い事からフロントロウスタートは価値が高い!! スタートミスや貰い事故での追突さへなければ表彰台は堅いと信じていた。
ところが悪夢は・・・先ず、可夢偉がフロントロウ慣れしていないのか?グリッド整列が余りにも遅延しすぎたのか?ブレーキングして待機していた可夢偉のブレーキーから煙が多量に(^^;)早くブラックアウトしろと念じていたら、ブラックアウトする前にウィリアムズの「パストール・マルドナド」酷いフライング。多分このフライングで皆のスタートの流れがおかしくなった筈。 ど真ん中をフライングするマルドナドを見て先ず罵倒しました。可夢偉はやはりスタートが鈍くどんどん悪い位置へ。 加速しない可夢偉の右後方で・・・多重クラッシュ
ヤバイそのまま加速すれば、全ての事故車が可夢偉に向って飛んでくると思い。「止まれ
右を見ろ」と叫びましたが届きません。巻き込まれました。