社台生産のマクダヴィア10 とっても順調に成長中
名前を考えるのを忘れてた富士山
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2011/9/30
追分Fから社台Fへ移動
体高155.0cm、胸囲179.0cm、管囲19.6cm、馬体重は447kg
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2011/10/3
夜間放牧とウォーキングマシンでの運動、さらには馴致といった多忙な毎日を送りながらも大きな問題もなくひと夏を越したことにより、ここにきてスケールアップした印象です。追分Fでの初期馴致では、やり始めた当初は頑固な面を出して、スムーズにいかないシーンも見られましたが、1度納得すれば指示に対して素直に反応してくれる。
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2011/11/4
周回コースで常歩3000m、ダク1200m、軽めキャンター1200mを乗った後、直線ダートでキャンターを1本乗っています。体力は十分で、ここまで順調に調教を重ねることができています。社台Fへ訪問!
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2011/12/2
順調に調教を重ねており、姉アスペンアベニューよりも扱いやすいとのことです。周回コースで常歩、ダク、軽めキャンターを乗った後、直線ダートでハロン19~20秒を1本乗っています。体力があって脚力もありますが、口向きに課題が残っています。今後の調教で矯正する。馬体重は455kg。
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2012/1/6
周回コースでウォーミングアップをしたあと、直線ウッドでハロン18秒を1本乗っています。スピードある動きで、反応も良好です。気性の難しい血統ですので慎重にメニューを組み立てていますが、乗り込みを強化しても精神的に余裕が感じられます。この調子で進めていく。現在の馬体重は460kg。
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1999年生まれサンデーサイレンス産駒の姉(ラシルフィード)は5勝
2002年生まれ日本調教最強馬エルコンドルパサー産駒の兄(アップドラフト )は5勝!!
私はエルコンドルパサーを最強と信じその血を紡ぐソングオブウインドに肩入れしております。この仔は残念ながら牝馬ですが、後世に名を残す様な立派な名前を考えますwwにひひww
偉大な兄アップドラフト Up Draft  「上昇気流」 一気に高みに昇れるように。父の名前より連想
 
ソングオブウインド は2006年の菊花賞の優勝馬。その際のレコードタイムと末脚は正しく一瞬のつむじ風
馬名の由来は村上春樹の小説『風の歌を聴け』 から連想。「英語表記Song of Wind、香港表記風之歌」
9号族「自在」卓越したスピードでどちらもこなすタイプ。
 
マクタヴィアは人名なのか?馬名の由来が不明!祖祖母フォールアスペンは米国で8勝後、数多くのG1競走優勝馬・重賞優勝馬を輩出している。代表産駒はTimber Country(1992)で当代屈指の名牝。
Aspenはスキーを連想するコロラド州西部、ロッキー山中に位置する都市だが、この周辺に深いヤマナラシの森があったことにちなみ、英語でヤマナラシを意味する「アスペン」(Aspen)とされた.
4号族「堅実」「素軽さ」「センス」「軽い」スピードの制御が出来るので、芝で良さが出るタイプ。
 
ポプラ並木に吹く風やスキーリゾートAspenに吹く一瞬のつむじ風のイメージかな~??なかなか思いつきません!どなたか良い名前考えてください<(_ _)>