


久し振りのホームグラウンド京都(淀競馬場)へ
赴きました!!
応援幕を持参。へんな東京かぶれなおばちゃんに
絡まれながらも無事に幕掲示!!
初 生「競走馬バージョンカルミナ」を一番馬を肌で感じれる京都競馬場パドックで観戦!
以外と舞い上がりながらもどっしりパドックリングする
生カルミナにニンマリ(^3^)
一頭:貴重なマンノウォー系ならではのゴッツさに感服



10/30 京都3R 曇・良 混合・未勝利 芝1800m
1.50.4(1.49.9) 7着/16頭 渡辺薫彦(54kg) 490kg-2
互角のスタートを切って、スッと先団の後ろへ。道中は中団をじっくり追走し、勝負所でやや気合いをつけながら直線を向くと、馬群の間から良い脚で伸びてきたが、抜け出すような勢いはなかった。「伸びそうで伸び切れなかったですね。まだちょっと馬体が太い分でしょうか。もう一絞りほしいところです。ただ前走よりも、内容は良くなったのではないでしょうか。距離も延ばしましたし、気合いも乗っていたので、レースの流れにはうまく乗れました。4コーナーで両側から挟まれた時に、ちょっとふわふわするようなところもありましたが、そういったところもキャリアを積んでいけば、良くなってくると思います」(渡辺薫彦騎手)
1.50.4(1.49.9) 7着/16頭 渡辺薫彦(54kg) 490kg-2
互角のスタートを切って、スッと先団の後ろへ。道中は中団をじっくり追走し、勝負所でやや気合いをつけながら直線を向くと、馬群の間から良い脚で伸びてきたが、抜け出すような勢いはなかった。「伸びそうで伸び切れなかったですね。まだちょっと馬体が太い分でしょうか。もう一絞りほしいところです。ただ前走よりも、内容は良くなったのではないでしょうか。距離も延ばしましたし、気合いも乗っていたので、レースの流れにはうまく乗れました。4コーナーで両側から挟まれた時に、ちょっとふわふわするようなところもありましたが、そういったところもキャリアを積んでいけば、良くなってくると思います」(渡辺薫彦騎手)


11/2 レース後も脚元等に異常はない。次走は未定だが、芝1600~1800m戦で検討中。「着順は一つ下げましたが、内容は良くなったのではないでしょうか。デビュー戦よりも気合も乗っていましたしね。あとはもう少し絞りたいところですが、涼しい気候になってきたことやまだハードなトレーニングを課すには厳しいかなという印象がありますので、使いつつ良化を促していきたいと思います。それと同時に経験もしっかり積んでいきたいですね」(師)
※
そうですね。カリカリに仕上げ過ぎずにじっくりコンスタントに使っていければきっと勝ち上がれ ると思います。
希少なマンノウォーを経由してGodolphin Arabianを祖とするディクタットの仔カルミナ。今流行のサンデーサイレンス系とは、仕上げ方も乗り方もおのずと違うでしょう。