先々週 恒例の可夢偉応援へSUZUKAへ
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可夢偉 凄いです
昨年は日本GP決勝でタイヤマネージメントを駆使、ヘヤピンコーナーで追い抜きを連発して鈴鹿を沸かせたが、なんと今年は、予選から魅せた。第1セッションの予選Q1でトップタイムを記録!!もうサーキットは大騒ぎ。凄い!!
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この鈴鹿は可夢偉の応援席で、日本最強の白い彗星”カムイ”と日本を愛する色ボケ”バトン”を思いっきり応援します!
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第2セッション勢いで可夢偉は、10位タイム。
勝負処で、先日コースアウトした130RをDRS開きっ放しで気合のタイムアタック☆彡湧きました~
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結果、セバスチャン・ベッテル(レッドブル)がポールポジション。小林可夢偉(ザウバー)は10番手になった。ここまでのフリー走行では3回すべてでバトンがトップタイムを記録した。しかし、予選では1000分の9秒というきん差でベッテルがポールポジションを獲得。タイトル確定に向け、大きな一歩を踏み出した。
予選Q3なんですが、可夢偉は開始早々コースに出ましたがアタックすることなくピットインしました。しかし、以下3名はセッション終了直前にコースインしただけでタイムアタックの意思が全く無いと判断させて8番グリッドはミハエル・シューマッハ、9番グリッドはブルーノ・セナ、10番グリッドはヴィタリー・ペトロフに変更。小林可夢偉は7番手スタートへ繰り上げとなりました。 
この話を漏れ聞いてやった~7番グリッドだ~と喜びましたが・・・実際、ここからだとドライバーとしては苦しい走りだな~と「明日は抜く人いないですよ。だって前みてくださいよ、銀色とか赤色にジュース屋のマシンですよ」と可夢偉。ですよね~