JRAからは早々に一億円の義援金を決定した様子。
可能ならば、我々が購入した馬券の1%でも義援金に回わすと公表頂ければ、
ボランティアにも繋がる馬券購入になるのでありがたいです。
今回の開催可能地での競馬開催は、生産者・馬主・関係各位の望む処であり!競馬ファンへの励ましとしても素晴らしい英断であったと思う。但し、現番組編成をみていると素人ながら疑問を感じる。番組編成は、各グレードⅠレースを核として編成するものであり、特に、クラッシックは生涯一度の可能性であり優先されるものである筈。
再開直近は、皐月賞・桜花賞へのステップレースが優先されるのが筋。桜花賞を例とすれば、ステップGⅡ「フィリーズ」から中3週後で桜花賞が理想。アネモネSが消滅も、GⅢ「フラワーカップ」を開催地を変えても実施する事はいいのだが、中1週ではステップレースとして全く意味を成さないことは明白。番組編成する競馬界はその道のプロである。何故そのプロが編成した番組が的を得ていないのか?桜花賞・皐月賞を1週後ろに下げて開催すれば被害を最小にできる気がするのですが・・・
==競馬番組編成の基本理念==
競走馬サイクルの指標
お客様への充実した競走の提供
JRA日本中央競馬会
難しくて具体的な内容がつかみ難い理念です



40頭の登録があります。 漸く開催に漕ぎ着けそうな気配ですが・・多くの馬の出走ラッシュ。条件400万ではノーチャンス!900万でも抽選になりそう。 しかも、権利とれてもローテーション的に本番へは歩を進めることが可能な馬はこのままでは少ないでしょう。
桜花賞へのステップレース「フィリーズ&フラワー」の位置づけを50字以内で述べよ?と編成委員の方に、お尋ねしたい。もしか、フィリーズを抽選漏れすればフラワーとなりますが、先に桜花賞は無いですね。
「桜花賞へのラストチケット」は、無事抽選をパスしてフィリーズレビューで3着以内に入着。その上、怪我無く、疲労を残さずが条件となります。

3/17 手強い馬ばかり出走可能となりました 盛り上がるネ