痛いの痛いのとんでけ

ゆうちゃんが
ソファーから

抱っこぉ
といい、
私が横でたっていると
ジャンプをしてきました。
私がよろけながらも
キャッチ
壁紙に手を擦ってしまい、
大袈裟に

痛い痛い~
と言いました。

ゆうちゃんは
ママ痛いの?
手を撫でながら
痛いの痛いのとんでけ
と、いってます。

もぅかわいくて
ギュウッと抱きしめました。
すると、私が喜んだ姿をみてうれしかったゆうちゃんは何度も
痛いの
と、繰り返してます。

本当にすべてを吸収して
います。

うれしい半面
考えさせられますね。

今日も読んでくださり
ありがとうございます

ハッピーな一日を