スーパーカーレース(SCR) マシン編②
スーパーカーレースのマシンでは無いんだけど
スーパーカーレース
9戦と10戦の間には
【R35】や 【86】のワンメイク(?)や
歴代
【シボレー コルベット】の
オーナーさんの集まりなどもあり
めみちゃん♪達が休憩の時間帯も暇を持て余す事なかったんだけど‥‥
何故か!?
上記 マシン達は撮り忘れると言う失態
‥‥と言うのも
パドックの一番奥では
【フェラーリ オーナーズ クラブ】
イベントがあり
右を見ても左を見ても
100台以上の新旧フェラーリ オンパレード
F40

1987年
フェラーリ創立40周年を記念して製作され
当初 総生産予定台数は350台くらいだったんだけど
時代はバブル真っ直中!
次々に受注が入り
最終的には予定生産台数より 1000台近く多かったみたい‥‥だけど
燃料漏れやオイル漏れからの火災も多かったらしいね
実際 自分も黒煙あげて燃えるF40見たことあるし‥‥
92年の生産終了から既に20年以上
日本には何台残っているんだろう?
あまり知られていないかもしれないけど
フェラーリF40搭載のturbo chargerは
当時の 石川播磨重工 社製
日本企業も貢献しています
599 GTO


2010年 4月に
レース専用機【599XX】の
load going versionとして発表され
フェラーリ市販車の中では最速を誇るGTO
599フィオラノ自体
なかなか見掛けないし
GTOは599台限定生産
ぢゅんぢゅん的にも見るの初めてかも
そして
一番 注目を集めていた
【ラ・フェラーリ】



F40→F50→エンツォと続く
メモリアル フェラーリの実質的な後継車
2013年に発表され
総生産予定台数は 499台に対し
全世界で1000人からの購入希望があったらしいが
F40の時の様に増産はあるのかな?
販売価格は日本円で 約160000000円
パワーユニットは
現在のフラッグシップ
F12 ベルリネッタの
V12 6262cc DOHC
自然吸気エンジン
(740ps / 690Nm(70.4kg))をチューンし
最高出力
800ps / 700Nm(71.4kg)に
F1(formula1)で熟成を重ねて来た
【運動エネルギー回生システム(KERS)】
の技術を市販車用にfeedbackした
【HYーKERS】の
ハイブリッド モーター部出力 163ps
と組み合わせる事により
総最高出力は
963ps / 900Nm(97.8kg)以上
市販車 最大パワーは
相変わらず
V16 8000ccで
1000ps超(最新型シロンは1500ps?)のブガッティには敵わないけど
フェラーリはハイブリッド採用で
このパワーだからね
※ちなみに上記トルクは
Nm(ニュートンメートル)からの
Kg(f)変換は独自計算なんで 凡そと思っておいて下さい
(1Nm × 0.101972)=kg(f)
ただ どんなに
最新フェラーリが登場しようと
初代スーパーカー世代の
ぢゅんぢゅん的には
やっぱり これだよね
フェラーリ 512BB







他にも
Dino
288GTO
308
328
348
355
360
430
458
California
456
612
FF
TR series
F50
などなど
書ききれないくらいのフェラーリが集結してましたが
メインはSCRだったし
スマホの
バッテリー容量を考えると ヤバかったんで 脳裏に焼き付けてきましたが‥‥
ちょっと後悔(^_^;)
スーパーカーレース
9戦と10戦の間には
【R35】や 【86】のワンメイク(?)や
歴代
【シボレー コルベット】の
オーナーさんの集まりなどもあり
めみちゃん♪達が休憩の時間帯も暇を持て余す事なかったんだけど‥‥
何故か!?
上記 マシン達は撮り忘れると言う失態
‥‥と言うのも
パドックの一番奥では
【フェラーリ オーナーズ クラブ】
イベントがあり
右を見ても左を見ても
100台以上の新旧フェラーリ オンパレード
F40

1987年
フェラーリ創立40周年を記念して製作され
当初 総生産予定台数は350台くらいだったんだけど
時代はバブル真っ直中!
次々に受注が入り
最終的には予定生産台数より 1000台近く多かったみたい‥‥だけど
燃料漏れやオイル漏れからの火災も多かったらしいね
実際 自分も黒煙あげて燃えるF40見たことあるし‥‥
92年の生産終了から既に20年以上
日本には何台残っているんだろう?
あまり知られていないかもしれないけど
フェラーリF40搭載のturbo chargerは
当時の 石川播磨重工 社製
日本企業も貢献しています
599 GTO


2010年 4月に
レース専用機【599XX】の
load going versionとして発表され
フェラーリ市販車の中では最速を誇るGTO
599フィオラノ自体
なかなか見掛けないし
GTOは599台限定生産
ぢゅんぢゅん的にも見るの初めてかも
そして
一番 注目を集めていた
【ラ・フェラーリ】



F40→F50→エンツォと続く
メモリアル フェラーリの実質的な後継車
2013年に発表され
総生産予定台数は 499台に対し
全世界で1000人からの購入希望があったらしいが
F40の時の様に増産はあるのかな?
販売価格は日本円で 約160000000円
パワーユニットは
現在のフラッグシップ
F12 ベルリネッタの
V12 6262cc DOHC
自然吸気エンジン
(740ps / 690Nm(70.4kg))をチューンし
最高出力
800ps / 700Nm(71.4kg)に
F1(formula1)で熟成を重ねて来た
【運動エネルギー回生システム(KERS)】
の技術を市販車用にfeedbackした
【HYーKERS】の
ハイブリッド モーター部出力 163ps
と組み合わせる事により
総最高出力は
963ps / 900Nm(97.8kg)以上
市販車 最大パワーは
相変わらず
V16 8000ccで
1000ps超(最新型シロンは1500ps?)のブガッティには敵わないけど
フェラーリはハイブリッド採用で
このパワーだからね
※ちなみに上記トルクは
Nm(ニュートンメートル)からの
Kg(f)変換は独自計算なんで 凡そと思っておいて下さい
(1Nm × 0.101972)=kg(f)
ただ どんなに
最新フェラーリが登場しようと
初代スーパーカー世代の
ぢゅんぢゅん的には
やっぱり これだよね
フェラーリ 512BB







他にも
Dino
288GTO
308
328
348
355
360
430
458
California
456
612
FF
TR series
F50
などなど
書ききれないくらいのフェラーリが集結してましたが
メインはSCRだったし
スマホの
バッテリー容量を考えると ヤバかったんで 脳裏に焼き付けてきましたが‥‥
ちょっと後悔(^_^;)