納涼祭
浴衣撮影会ならびにランチ会
終了後
かなり体力的に ヤバかったんだけど
少し新宿西口のパチ屋で時間を潰し
財布の中身を元金の4倍に増額してから…(^_^;)
麻布十番に
勤めていた時代から
毎年欠かした事のない
こちらの納涼祭に行って来ました
麻布十番納涼祭

勤めていた時代
ならびに数年前まで
金・土・日の3日間開催だったんだけど
いつの間にか土・日の2日開催

一ノ橋公園の工事に伴い
近隣の大使館ならびに各国の料理を味わえる
【国際バザール】も
中止になってるし
商店街内の範囲も規模縮小になってるし淋しい感はあるんだけど
しかも
今年は寄りによって
【浅草サンバカーニバル】
【高円寺 阿波おどり】
【大井町どんたく】
そして
JO-AX
【24時間テレビ】も重なったのが原因か

出店の露店も半減してた
ただ
今回 パティオ十番の上部付近に
東北地方太平洋沖地震の
復興支援の一貫として
宮城県の屋台(ブース)が出て
大人気☆(*^-^*)



どれもこれも
かなり気になったんだけど
麻布十番に着いた途端
この暑さで
ハイネケン
そして
大丸ピーコックで
チューハイ2本と……
それじゃなくても
浴衣撮影会の後のランチ会で
青島(チンタオ)ビールを
空けてるって~のに(^_^;)
完璧に超酔っぱらい状態!!
決してお祭りに来ている浴衣の女性に
マヨネーズ掛けるなんて暴挙には及びませんが(笑)
この
大人気、大行列の屋台の列に
並んだら気温とアルコールの影響で絶対倒れるなと思い断念
…ってか
写メ ちゃんと撮れてるのも
ある意味びっくりなんだけど
ただ
自分たちに出来る事を!!
やはり何か協力したいのも事実

その食べ物屋さんの屋台の横で
宮城県復興支援グッズブースも出てて
しかも売上の50%が支援金に使われると言うので
Tシャツ(1500円)を購入させて戴きました

はじめ
この英語なんなのかな?って思ったんだけど
東北弁
『負げね~ど』
だそうです。
別に良いし
積極的に着るつもりだけど
デザイン的にも
メッセージ性も
日本語にした方が
インパクト強くて良かった気が自分的にはするんだけどな
もちろん
この『負げね~ど』の下にも英語で色々と入ってるけど
普通に擦れ違った人は
普通に何処にでも売られてる
英語の羅列のTシャツくらいにしか思わないし
決してローマ字読みしようとしないだろうし
読もうと思っても
特に東北弁のローマ字表記であれば読んだとしても
意味不明で終わっちゃうだろうし
もう少し考えても良かったかもね
下記は
新宿など都内各所に展開する
博多ラーメン屋さんが
以前
キャンペーンで作った
Tシャツだけど

背面デザインだけど
何をアピールしたいのか
一目瞭然だもんね
とりあえず
麻布十番納涼祭は
明日(8月26日)まで開催
商店街が歩行者専用道になるのは
14:00~21:30までですのでご興味のある方は是非どうぞ