知育、療育、丁寧な育児、、、、あまりに共通点が多くて、最近はその違いがわからなくなってきています。

 

知育といえば、

公文式、七田式、ドーマン式、家庭保育園、、、、。

キディトレイン、めんたるぷれいといったギルフォード理論というものに基づいた教材もあります。

 

そのほか市販されている知育教材で有名なものとしては

こぐま会、ばっちりくん、ピグマリオン、、、などが代表的でしょうか。

 

通信教育としてはしまじろうやドラゼミ、Z会、ポピーなど、、、、。

発達障害の子供向けでは、四谷学院の通信教材も有名です。

 

大きめの本屋にいけば、この他にもたくさんの幼児用のドリルが売られています。

 

 

発達障害の診断が下る前から言葉の遅れを心配してあれこれやってはいましたが、いまほど積極的にこういった教材を取り入れ始めたのは、療育の先生に勧められたのがきっかけです。

 

はじめは公文のカードでした。

 

ようやく単語レベルで意思疎通がとれるようになったころ、療育の先生が紹介してくれたのが、公文の「ぶんカード」です。

 

 

 

 

この教材は長男が2語文を話せるようになる後押しをしてくれました照れ

 

その他にも何か良い教材はないかきいたところ、「こぐま会」というものを教えてくれました。

 

小学校受験という言葉の存在しない地方在住ですので、まわりにそんなことをやっている人がおらず、こういった教材に無知だったのです汗


そこからネットを中心に色々と調べ始めはじめました。

そしてこういった幼児教材は、発達検査の項目や療育の内容とかぶっていることに気が付きました。


教材を全部手作りするのは私が大変ですあせる

 

ということで、市販のもので使えそうなものはどんどん取り入れてやっています。

いや〜、いろいろ買ったなぁ。
ほんと、発達障害児の育児はお金がかかりますガーン

 

ところで、最近のお気に入り(あくまで私の)は、七田プリントです。

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コレを見て、
「あー、そろそろ3人以上のじゃんけんを教えないと。」
「これが理解できればオセロもできそうかな?」 と気付かされたりします。

 

 点図形は一日一枚ペースで取り組んでいます。

これも療育の先生に勧められたからです。

ビジョントレーニングあるいは板書の練習になるそうです。

 

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チューリップピンクチューリップピンクチューリップピンク昨日のとりくみチューリップオレンジチューリップオレンジチューリップオレンジ


七田プリントB-4 3枚
こぐま会 点図形(3)1枚
葛西ことばのテーブル お話読解ワーク 1枚
100点キッズ 幼児の学習ぬりえ 1枚
文章題(私の創作、10までの足し算)
日記(本人に任せた結果、内容は意味不明かつシモネタ多い、、、)
レゴで飛行機づくり
絵本の音読(1人で勝手によんでいる)

あぁ、今日もピアノやってない、、、。