人間の間での
カルマというエゴの
もっとも 極限状態なもの
それは、犯罪行為や
自殺に追い込む状況
(首の皮一枚の 心境に舞い戻る状況、生きる目的全てをコントロールし奪う状況)
それらは
法というモラルに
ふれるものだから。
この世で 生きる目的を
個々が 体験する為に
最低限の安全を
確保する為につくられた。
それが 法律。
法律という 極限を超えてしまうから
犯罪になったり
自殺に 追い込まれてしまう。
(首の皮一枚の 心境に舞い戻る状況
生きる目的全てをコントロールし奪う状況)
それらは
個々 カルマがあるので
1つに くくる事は 出来ないけれども
法律の極限を超えた カルマは
父と母を 超えた 地点で
対消滅が 行われると
全く エネルギー状態 が
変容を 起こす
父と母を 超えた地点での
対消滅が 何故必要性あるかは
負のエネルギーを 隠したまま
(マイナスをバネに力を向かわせる状態)
行動を 起こし続けるから(地の時代)
そしてそれは 必ず振り子のように
また 同じ所へ戻ってくる(反転)
繰り返し 同じ行動を
とっているものを 見続けているのは
ノージャッジで 受け取れない上に
自らの 父、母で
対消滅も 行われていないから。
入り組んだ 様々な感情を
叡智によって 受け取り
対消滅 出来れば
骨組みとして創られた
自分の宇宙は
全く新たな エネルギー状態の ステージに
変容する。
パラレルワールドではわかりづらいけれど
自分軸から
もの事を 紐解けば
おのずと 繰り返す行動 もなくなり
エネルギーじたいが 変容し。
新たなステージに
真実の形で 誘われる。


