自分の名前も 家族も。

魂からの視点では 過去。




職歴も 過去の 輝かしい栄光も。。。




それに本当は良い悪いは なくて。




そこにパワー (関係性でのカルマ) が 加わるから。


喜びや 怒りが湧くし 

輝かしい栄光にしがみつく思考も 働く。



怒りも 相対(関係性)の共同想像。

(互いの怒りが 引き合って 抑え込むと飽和状況の

出す現象とに分かれる 地点だから。)





何もない いちには パワーは生まれないから。






カルマが 消滅すれば

空間の エネルギーは全く変容する。





それらが風の時代(超越する位置に向かう力の方向性)





マイナスをバネに 反転を繰り返す

地の時代を生きる人との分かれ目が 魂の二極化。







フナ(hawaiianの称号)は ピュアなエナジーで

自然をも 動かす事ができている。





自然との融合したエネルギー体で 超越し

風をも巻き起こしている。



そこに パワーが 加わると


落雷を 引き起こしたり 台風など 天災をも

引き起こすエネルギーが創られる。





全ては 

波動で 出来ているから。








レムリアの時代は 神の怒りにより

時代ごと消滅したという 言い伝えがある。


今は 宇宙規模での 共同創造。


地球の磁場じたいが 変容を起しているから。





位置に向かう 力の方向性と

同時に存在した


エネルギーが 瞬時に。



宇宙という 

9次元意識から地球に向かって降りてくる




地球は 次元によって(パラレルワールド)

タイムラグがあるから 


理解出来ない

状態もある(眠っている意識体)



位置により 宇宙的 ミラクルが起こる



カルマと 自らの目的と 超越した位置と全て

が「現在」に 存在していて



個々が 整理できれば

モラルの中でも 風の時代に 入っている。