『未来のダンサーよ、こだわりを持て』


と言う記事!響いたぁ~(T-T)
ダンス界の大先輩SHUNサマが書いたもの

10代のヒヨッコダンサーの頃からかなりお世話になり、素敵なアドバイスをさりげなくしてくれる偉大な先輩!!初めて彼の踊りを見た時に衝撃をうけて、何度も発表会Videoを巻き戻した記憶がある
結果を出した人だからこそ、説得力がある
旬が1番尊敬する男性ダンサーです
あまりにも心に響いたので、許可なく勝手にゴメンナサィ…
どぅしても皆に読んで欲しぃ
そして感じて欲しぃ
↓↓↓



ダンスを
自分自身の生きる表現と決めたならば

強くあれ


ジャズダンサーと言えど

どのジャンルであろうと関係ない


本来ならば
何もないところ

勝手に生まれた感情だったり
誰かに与えられたり


とにかく
何かが触発され

自然と自ずから生まれ出たモノが

ダンスという表現なのだ


音に負けるな

歌にまけるな

そこから発生している以上

それ以上の
表現をする事が

生きるエネルギーを爆発させる事が

ダンサーという
ダンスを表現に選んだアーティストの

生き方なのだ



ドラマは自分の中にある

真実も自分の中にある


全てを受け止め
吐き出すのだ


1カウントに込めた叫びを
無駄にするな

すべてがつながり感情という詩になる



己の詩を しかと歌おう

己にしか歌えない詩を
生きている瞬間に 歌うのだ



★旬がダンサーでいる意味を、ダンサーで居続けたい意味を改めて教えてくれた言葉の数々
まだ足りないコトも認識したぁ


久々に生意気すぎる10代の時みたいに呼ばせてもらっちゃいます…
『SHUN君!!ありがとぅ』