はじめに。。
それは
まだ日本でワクチン接種が始まる以前のこと
一目置いていたジャーナリスト氏が
某ラジオ番組のなか
そう遠くない将来
日本に入ってくるであろう
ワクチンについて
それぞれの構造や、メカニズムを
少しばかりシニカルに解説していた
それが
気にかかり
いずれ
日本国民、すなわち、私の家族、親戚、友人
みんなが接種することになるであろう
「コロナワクチン」のこと
自分なりに調べはじめた
それが
私がワクチン慎重派となった
きっかけのひとつ
だから
その機会を与えてくれた番組と
某ジャーナリスト氏には感謝し
また、頼りにもしていた
🍁 🍁 🍁
それから、少し時は流れ
あれよあれよ、瞬く間に
日本での接種が全国展開
いずれ、順番が来ようとも
様子見を決め込んでいたし
周りにも
慎重派は存在していたし
でも
「ワクチンどうする?」なんて
まだ、気軽に言える
そんな頃
海外で・・でしたが
件のジャーナリスト氏は
接種なさったことをあっけらかんと告白。
あれ?と思ったけれど
その頃
すでに私の中
マスコミへの猜疑心が膨らむ一方でしたから
あぁ、そんなものとが・・と
受け止めました
🍁 🍁 🍁
そして
現在
安倍元総理は
かつて
コロナ禍は第三次世界大戦だ。
と語られましたが
ワクチン禍こそが第三次世界大戦なのだと
私自身は
そんなふうに認識している
人生ではじめて経験する有事下
ワクチン慎重派の自分自身の気持ちや思いを
整理するため
そして
後々
あのワクチン禍とは
いったい何であったのか
そんなふうに
振り返る日が来ることを願いつつ
いまでは
マイノリティとなった
ワクチン慎重派の日々
綴り始めようと思います
