クレヨン選び
息子君が教室で使うクレヨン。
なめても大丈夫で、キレイな発色のものが・・・
と思って選んだのが、画材で有名なドイツのステッドラー製の蜜ろうクレヨン。
教室でのお絵かき風景。
毎回その日の様子の写真をプリントしてくれるので楽しみでもあります。
あ、でも他の教室とかウエブカメラとかあるとこもありますもんね
教室の自分用のロッカーに保管してもらって、家には戻ってこないものだと思ってたら
お迎えに行った時に先生に「His crayon is not good」とダメだしされてしまった![]()
色もいろいろあって、きれいで良いものだというのは僕も知ってるんだけど、
子供が色を選んで箱から出すときに出しにくい。
僕でも難しいよ。
とのこと。
出しやすさとか考えてなかったな~。なるほど。
指先でポコっと押したら出るような、
そんな出し易いものを選んであげて。
このクレヨンはもうちょっと大きくなったときようにおウチに置いておいてあげてね。
ということで、出戻ってまいりました(笑)
そんな私が次に選んだクレヨンは、ふつーのクレヨンとなりました![]()
(銀座の百貨店回ってもクレヨンってそういう目線で探すとない!)
細すぎず太すぎず、握りやすくて出しやすくって書きやすい。
クレヨン選びもなかなか難しいもんですね~
ちなみに、左下が息子の作品。
顔は先生がお手伝いしてくれたそうですが・・・
こ、怖い顔![]()
いやいや、かわいいよ~![]()

