小作品で着る衣装がゆるい。
ムシのつけ直しのため衣装持ち帰り。今年は針仕事が多い。

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いよいよ明日本番。
箱入りしました。
場当たりしたらGP 。明日のGP と本番いれてあと三回しか踊れない。大切にしなきゃね。
それにしても場当たり、時間帯押してる。
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私の通うお教室の発表会は小作品と作品をやるのだけど、作品のにおける成人クラスの役は、無くても全く差し障りのない感じで、振りも大分簡単。出番も2、3分(それでも出来ないのだけど,,,)。
まぁそんな端役なのだけど、それなりに頑張って楽しくできた。
なのに今年は、衣装がきてから、裾が長く、手にもって躍ることになり、裾もふまないように足さばきも変更。振りの大幅変更となってしまいました。今まで何のための練習?何のためのサイズ寸法?どうしてこんな衣装?今さら振り変更?
色々な???が、不満が頭の中いっぱいで、「私たちなんてどうでもいいのね」という気持ちにさえなってしまいました。
そんな訳でやる気のなくした私、だから新しい振りも覚えられず、もやもやしていました。そんな時に同じように心を痛ませている方のブログ読んで、勇気づけられ、私も気持ちの建て直ししなきゃと思いました。でもなかなかウジウジ感からぬけだせずにいたとき、ふと舞台の神様のことを思いだし、「端役でも自分の役割は果たさなくてはいけない」ことに改めて気付き、役割を考えはじめた途端、心が晴れてきました。
今では私たちがここにいないと、成り立たない位に思ってます。
本番は次の日曜日、舞台の神様に会えることを楽しみにしてます。


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