彼が仕事が忙しくて なかなか会えません![]()
仕事だから仕方ないし いい意味で考える時間があっていいことだと思って一人の時間を楽しんでいますが![]()
自分の時間を持つと純ちは人のことを考えて上げれないのです
彼のこともそうでした
いつもこちらからメールを発信してたので少し 控えようと思って
そしたら彼にメールをすることを忘れてしまいました
夜遅くに彼から来たメール
純ちは一人布団の中で猫とイチャイチャしていました
あぁ~彼からメールだぁ~なんだろうと思いながら寝てしまいました
今まではそんなことなかったし彼もいつも純ちが彼のメールを
待っていてくれてると思っていたようで返ってこと無いことに
心配してました
朝になり返事しなきゃと思ったけどこれまた忙しい日で
電話やメールが頻繁で スマホの電源も少なくなっていたのが
重なり 返事できず>< でも彼もよく放置してくれるから
まぁ 大丈夫だろうと思い 軽めの返答はしたけど
長文にはせず 返事のみにしてしまったら…
『家の鍵返しましょうか?』
え!? ( ゚-゚)( ゚ロ゚)(( ロ゚)゚((( ロ)~゚ ゚
びっくりして何故か涙が出てしまいました
いぁいぁ 純ちだって忙しいときあるよ~それに
なんで?と返したら
感情がないし純ちっぽく無いんだもん
と返ってきました
なんか自分勝手さにイラっとしてしまいました
会いたい気持ちも変わらないし何も変わってないと伝えたら
久しぶりに彼が来ましたw
そして 会えないときにやっていたことや自分の気持ちをぶつけました
彼も仕事が忙しくて会えなかったこと そして 会えなくて純ちの
気持ちが離れてしまったんじゃないかと不安になったことを
話してくれて仲直りしましたww
鍵を返すってことは終わりってことなんだよと思ったけど
それは言えなかったので会ったときに言ってやろうと思いますw