ただいま!
雨上がったみたい
曇り空に変わった大分の空
昨日までは 天気がよく暑くて汗ばむところにいたのにね。
父の作ったカレーライスを食べ我が家に帰った実感がわく朝
父のカレーライスは普通のカレーライスだけど
なぜか美味しい
我が家でいちばん美味しい(^^)
部屋を眺めると片付けしなくちゃなぁと
思うところだらけで
目を背ける
まずは旅の洗濯しながら
仕事から帰ってから片付けようと 心で呟く
洗濯しながら
ミスターたかおのサーダーアンダギーと珈琲を飲みながら
旅を思い出してみた
旅の詳しいお話は、お話会でね😌
ここからは個人的な旅の記憶
出発前は、ドキドキしたり落ち着かない感覚でいっぱいだった
現地に着いたら、その感覚がさらに盛り上がって大変になるんじゃないかと思いきや、
時間や日が経つにつれて、
沖縄の暑さとは反対にクールダウン。
秋分の日を境に飛んだ旅
偶然にこの日を選んでいた
占星術を学んで得た知識や伝えていただいた自然や祈りのこと
これまでは頭での理解
この旅は、その理解のいちぶを体験。
その体験からの体感
きっと、何度も何度も思い出しては
身体や心で本当の理解に繋いでいくのだろうと思います。
本に書かれていることだけではない
ずっとずっと受け継がれてきた大事な日本の日々の祈りと生き暮らす姿。
ホロスコープやカレンダーもない時代
人は、
月の形を見て「あなたは、こんな月のかたちの時に生まれたんだよ」と伝えられていたって。
月を見上げる事が、誕生日を知る手掛かりであり、
生まれる前や生まれた喜びを感じとることだったんだろうと思う。
私もそんなふうに
星を見上げ その時の星の思いや生まれた時の喜びを届けられるように在りたいと思いました。
人はついつい他人と比べてしまいがち
それが嫌で占星術を学んだりホロスコープを眺め
自分というひとりの人間を知ろうと思う。
だけど、
ホロスコープを見ても、ホロスコープでさえも誰かと比べてしまうことも多い。
ホロスコープに良いも悪いもなくて
そこには、この地に自分が生まれてくる喜びや葛藤が描かれているんだろうと思う。
ホロスコープという図は、
薄っぺらい平面図だから、
星同士の繋がりがあるないでアッサリだ、薄っぺらいなどと決めてしまうのは勿体ないと思う。
どのホロスコープも本当は立体的なもので、
目には見えない厚みはある。
自分という人生を生きていく厚みは誰にでも出てくるものだと思うから。
生き暮らすことで
自分と誰かの星の繋がり、
その時その時の空の星の繋がりで、
人は自分のチカラを知り鍛え発揮したり調整したり出来るものだと思うから。
上手くいかないことが社会のせいだ誰かのせいだと自分がダメなんだと、
うらぶれたりすることもあると思うけど、
そこに注いでいたたなんらかのパワーを
自分に血を通わせ呼吸をしていく動かすパワーに変えていけたらいいなと思う。
井戸から水を汲み上げるポンプ
自動ではなくて、自分で汲み上げよう
そんなイメージで心臓を動かす
誰かに助けられながらだとしても
自分を動かすには、やっぱり自分しかいないのだから。
そんなこと感じ
そういったホロスコープ星読みが私は好きで、大事していきたい。
そういう星の読みができるようになろうと思う。
きっと、
本当の意味で理解するのは時間がかかるのだろうと思います。
未熟な所はまだまだあります。
でも、
星を見上げながら
前に進む準備を一緒に楽しめるような、
自分が生きてる楽しみを喜び感じ合えるような、
そんなホロスコープ星占いをしていこうと思います☆彡.。
ファッションのことも合わせて楽しみ合えたら良いな。
こんな私で良かったら、
私にホロスコープお伝えさせてください😌
首里城が栄えていた時代、斎場御嶽にここの砂が運ばれていて浜の形が変わったそうです。
そして、
ここは星の砂があるのだそうです。
もう、お昼になった
そろそろ支度して仕事に出る準備をしよう
焼きそば食べて出るとしよう(^^)
