獅子座の大きな満月の日に開催された
それが、こんなにも各星座のエネルギーチャージを、深く深く受け取ることになるとになろうとは・・
私の予想をはるかに超えていました。
この日の講座では、双子座から天秤座までの成長する姿をお話くださいました。
それはまるで、双子座、蟹座、獅子座、乙女座、天秤座の世界を時空を超えていったような・・
この例えで伝わるかわからないのですが^^;
一日にして、5か国世界旅行したような感じでしょうか。
「アナザースカイ」っぽい。
それでは、今回も身近な誰かを思い出しながら
どうぞお付き合いください。
関口シュン先生心理占星術基礎編第6回~双子座編~
「自立」がテーマの牡羊座
http://ameblo.jp/junjun034/entry-12243418592.html
活動の牡羊座が自分を自立させ成長するためには、
牡牛座の不動を取り入れることでした。
それは、「ちょっと待つ」が出来るようになること。
瞬間的に物事を〇か×かのように決めていまいやすところや、
いつも競争しているようなところを、
相手と自分を公平に見ることができるという自分であるために、
「ちょっと待ってみる、我慢をしてみる」を取り入れること。
そして、
牡牛座さんは
「自尊心・自信に満たされること」がテーマの牡牛座
http://ameblo.jp/junjun034/entry-12244258309.html
不動の牡牛座は、とっても素晴らしい五感を持っていて、
その五感から創り出したものを人に知ってもらい、人に活用してもらうようにしていきたいのに、
どうしていいかやり方がわからなくて、
いつまでも動けなかったり、待ちすぎてしまう。
それだと、せっかくの牡牛座さんの豊かな五感を人に伝えていくことが出来なくて
「もったいない」…よ(^^)
だから
次の双子座の柔軟さを取り入れて、動ける方法を見つけていく。
自分の豊かさと人々との縁を繋いでいけるように。
人の中にある可能性や才能を花開かせることができるように。
それが、牡牛座さんの自信に繋がっていく。
こうやって聞くと、双子座さんすごーい!
人を動かす力があるんだね!って思いませんか?
実際、私も、身近な双子座さんの意見に助けられ、とても便りにしているのです。
シュン先生の双子座、旦那さんの双子座、友達の双子座(双子座さんかわりかし多い)
そしてなにかしら双子座に天体を持っている家族。
家族にも以外と双子座関係者が多かった(^^)
双子座関係者のみなさん、お待たせしました。
いよいよ、双子座のストーリーを綴っていきますね。
まだかなまだかなと待っていてくれてたと思いますが、
そこは、不動の牡牛座からうまれた双子座さんなので、
急かすことなく、じっと待っていてくれたようです。
そう、
双子座は柔軟星座なのですが、不動の次の柔軟なので
独りでいる時は必ずじっくりと不動で自分なりの考えがあるそうです。
これを聴いたときに、「へぇ~!そうなんだぁ~!」と深く納得しました。
双子座も乙女座も射手座も魚座も柔軟。
自分だけだと「こうしたい」「きっとこれがいいと思う」が割とハッキリあって
独りで行動することもできるなぁ・・と。
(向かう先が活動ということもあるからかもしれないけれど。)
でも、柔軟のよさは、
自分の考えや思いを押し通すのではなく、自分をいったん置いておいて、
相手の意見を先に聞いて取り入れられるところ。
でもね、
そればかりになってしまって、ついつい置いておいた自分の考えを
置き忘れたり、迷ってしまうんです。
「あれ、本当は自分はどうしたいんだった?」って。
この柔軟のテーマは、「新しい自分を見つけに行く」がテーマなので、
迷ったら、新しい自分に繋がる方に進んでみましょ。
さてここからは、
そんな柔軟のスタート星座である双子座のストーリー。
双子座の絵は、お互いを触り合って確認しているのだそうです。
自分のなかに、二人の自分がいて、いつもおしゃべりしながら確認している。
二人の自分をひとつにするために。
双子座さん、どうですか?
いつも、頭の中で二つ以上のことを考えていたり、
ひとりで会話しているなんてことありませんか?
誰かが目の前にいると、
その人の話しを聞きながら、自分の意見と照らし合わせてみて、
より「正しい方」をみつけだそうとしていませんか?
そう、この納得できる「正しいという現実」をいつも探しているんだそうです。
そういえば、我が家の双子座さん、何か言うと「正解」って答えが返ってくるんです。
「そうだね。」とか「それでいいよ。」とかでなくて・・。
それは、この「正しい」ということで判断するからなのかなぁ・・。
なんかいつもいつも「正確」って言われると、偉そうに感じて私は嫌なんですけどね(^^;)
・弱みや心の奥深くを知られることが怖くて、柔軟ゆえに逃げてしまうこともあるけれど、
・・知ってもらえる喜びを感じてみて。
そのままの感情を受け入れて伝えてみて。
「わかりあえる喜び」を自分から感じてみて。
きっと、自分の居場所を見つけることが出来て、
きっと、落ち着けるはず。
ほんとうは求めてたよね、落ち着ける場所。
そうするとね、
どこ吹く風ではなくなって、
山のふもとの、人に爽やかな風が吹く「人が集まる草原」のような場所になれるはず。
一番欲しかった、「人の喜び」をわかちあえるよ。
シュン先生からピカピカの双子座になるために渡された言葉は、
「閉塞した現実に、風を呼び込み 自分の考えを押し通そうとせず願いを蘇らせることができるのだから」
この風はあなたの知恵であり、その知恵が人の光になり、呼吸となるものということ。
★ピカピカの双子座になるためには・・
☆人の話をきけるようになろう。
それはね、真実を分かち合うこと。
現実を解説しようとか、解決しようとかしなくてよくて、
聞き合いながら、感情を感じ合う「共感」をしあうことを大事にしていきましょう。
☆間違いや誤解、矛盾があっていいと寛容でいよう。
自分が関わる人は差別なく多くの違った考え方があっていいと理解する。
多くの考えに触れることで、自分の中の考えや言葉の引き出しが増えていくよ。
そしたら、この人あの人の現実にあった言葉を渡してあげられるでしょう。
この人あの人が自分で解決できるように、自分の引き出しからピッタリあった情報を渡してあげられるでしょう。
それはね、
☆自分の意見は外から人を照らすものだということです。
相手を心地よくさせる心の結びつきになるような言葉を使えるようにね。
「どうしたの?」「何を知りたいですか?」と聞いてあげてね。
☆双子座さん、あなたの言葉は相手の心に残るから、正義の言葉ではなくて
優しくわかりやすくが得意なあなただから、
たくさんある言葉の中から、相手に合った言葉やエッセンスだけを間引いて
教えてあげてね。
この「間引く」って双子座の最も優れた得意技なんだよ。
自分のところから、
人が出会っていく喜びや、人が学んでいく喜びを
あなたが喜べますように。
あれをやりながら、これもそれもやるというとっても器用な人だけど、
全部が中途半端にならないように、迷ったら目的を思い出してね。
やることの優先順位をつけておくといいね。
関口シュン先生心理占星術基礎編第6回
満月になる時の空を飛行機で飛んで行くことの特別感と、講座の楽しみも相成ってワクワクしながら講座に向かいました。
満月になる時の空を飛行機で飛んで行くことの特別感と、講座の楽しみも相成ってワクワクしながら講座に向かいました。
それが、こんなにも各星座のエネルギーチャージを、深く深く受け取ることになるとになろうとは・・
私の予想をはるかに超えていました。
この日の講座では、双子座から天秤座までの成長する姿をお話くださいました。
それはまるで、双子座、蟹座、獅子座、乙女座、天秤座の世界を時空を超えていったような・・
この例えで伝わるかわからないのですが^^;
一日にして、5か国世界旅行したような感じでしょうか。
「アナザースカイ」っぽい。
それでは、今回も身近な誰かを思い出しながら
どうぞお付き合いください。
関口シュン先生心理占星術基礎編第6回~双子座編~
「自立」がテーマの牡羊座
http://ameblo.jp/junjun034/entry-12243418592.html
活動の牡羊座が自分を自立させ成長するためには、
牡牛座の不動を取り入れることでした。
それは、「ちょっと待つ」が出来るようになること。
瞬間的に物事を〇か×かのように決めていまいやすところや、
いつも競争しているようなところを、
相手と自分を公平に見ることができるという自分であるために、
「ちょっと待ってみる、我慢をしてみる」を取り入れること。
そして、
牡牛座さんは
「自尊心・自信に満たされること」がテーマの牡牛座
http://ameblo.jp/junjun034/entry-12244258309.html
不動の牡牛座は、とっても素晴らしい五感を持っていて、
その五感から創り出したものを人に知ってもらい、人に活用してもらうようにしていきたいのに、
どうしていいかやり方がわからなくて、
いつまでも動けなかったり、待ちすぎてしまう。
それだと、せっかくの牡牛座さんの豊かな五感を人に伝えていくことが出来なくて
「もったいない」…よ(^^)
だから
次の双子座の柔軟さを取り入れて、動ける方法を見つけていく。
自分の豊かさと人々との縁を繋いでいけるように。
人の中にある可能性や才能を花開かせることができるように。
それが、牡牛座さんの自信に繋がっていく。
こうやって聞くと、双子座さんすごーい!
人を動かす力があるんだね!って思いませんか?
実際、私も、身近な双子座さんの意見に助けられ、とても便りにしているのです。
シュン先生の双子座、旦那さんの双子座、友達の双子座(双子座さんかわりかし多い)
そしてなにかしら双子座に天体を持っている家族。
家族にも以外と双子座関係者が多かった(^^)
いよいよ、双子座のストーリーを綴っていきますね。
まだかなまだかなと待っていてくれてたと思いますが、
そこは、不動の牡牛座からうまれた双子座さんなので、
急かすことなく、じっと待っていてくれたようです。
そう、
双子座は柔軟星座なのですが、不動の次の柔軟なので
独りでいる時は必ずじっくりと不動で自分なりの考えがあるそうです。
これを聴いたときに、「へぇ~!そうなんだぁ~!」と深く納得しました。
双子座も乙女座も射手座も魚座も柔軟。
自分だけだと「こうしたい」「きっとこれがいいと思う」が割とハッキリあって
独りで行動することもできるなぁ・・と。
(向かう先が活動ということもあるからかもしれないけれど。)
でも、柔軟のよさは、
自分の考えや思いを押し通すのではなく、自分をいったん置いておいて、
相手の意見を先に聞いて取り入れられるところ。
でもね、
そればかりになってしまって、ついつい置いておいた自分の考えを
置き忘れたり、迷ってしまうんです。
「あれ、本当は自分はどうしたいんだった?」って。
この柔軟のテーマは、「新しい自分を見つけに行く」がテーマなので、
迷ったら、新しい自分に繋がる方に進んでみましょ。
さてここからは、
そんな柔軟のスタート星座である双子座のストーリー。
双子座の絵は、お互いを触り合って確認しているのだそうです。
自分のなかに、二人の自分がいて、いつもおしゃべりしながら確認している。
二人の自分をひとつにするために。
双子座さん、どうですか?
いつも、頭の中で二つ以上のことを考えていたり、
ひとりで会話しているなんてことありませんか?
誰かが目の前にいると、
その人の話しを聞きながら、自分の意見と照らし合わせてみて、
より「正しい方」をみつけだそうとしていませんか?
そう、この納得できる「正しいという現実」をいつも探しているんだそうです。
そういえば、我が家の双子座さん、何か言うと「正解」って答えが返ってくるんです。
「そうだね。」とか「それでいいよ。」とかでなくて・・。
それは、この「正しい」ということで判断するからなのかなぁ・・。
なんかいつもいつも「正確」って言われると、偉そうに感じて私は嫌なんですけどね(^^;)
あなたの考えとわたしの考えは違う時あるわよ!
ってな感じで(^^;
それでも、一つ聞くとよく調べてすぐ返事がくるのは頼りになるところです。
こうして話を聴いていると、ちょっとした相手の癖も
こういうことからなのかなぁって、思えるようになりますね(^^)
ちょっと寛容になれるかな。
この人にとって、いい情報はないかな?
この人にとって、誰と繋げたらこの人のためになるのかな?
そんな風に考えが働く、双子座さん。
それには、双子座のこのテーマがあるからなのかもしれません。
「周囲に出会いと縁をつくり、わかりあえる喜び」
でも、これはピカピカの双子座さん。
元々は、牡牛座さんなので、人の価値に振り回されたり迷ったりしてしまうのだそうで
やっぱりぺーぺーの双子座さんから成長していくんです。
ではでは、お待たせしました。
進化する前のぺーぺーを書いていきますね。
★ぺーぺーの双子座は・・
・一方的好奇心や「正義」に固執してしまい、独りよがりになってしまう。
・・これは、まだ牡牛座の名残なんだそうです。
自分が集めた物事が一番!という思いが働くのかもしれないですね。
聞く耳を持っている双子座だから、自分の理想による「正義」がみんなに当てはめるのではなく、
現実は「人はみんな迷うもの」そんな現実が事実だという「正しい事実」を受け入れることをしましょう。
そういったことから
・他人の話しを聞かない(^^;) ひとりで話てしまう。コミュニケーションが一方的になってしまう。
・・風の星座で本来は、人の話を聴くが得意そうに思われるけど、
実はその星座に生まれたということは、その星座のことが苦手ということ。
だから、
それでも、一つ聞くとよく調べてすぐ返事がくるのは頼りになるところです。
こうして話を聴いていると、ちょっとした相手の癖も
こういうことからなのかなぁって、思えるようになりますね(^^)
ちょっと寛容になれるかな。
この人にとって、いい情報はないかな?
この人にとって、誰と繋げたらこの人のためになるのかな?
そんな風に考えが働く、双子座さん。
それには、双子座のこのテーマがあるからなのかもしれません。
「周囲に出会いと縁をつくり、わかりあえる喜び」
でも、これはピカピカの双子座さん。
元々は、牡牛座さんなので、人の価値に振り回されたり迷ったりしてしまうのだそうで
やっぱりぺーぺーの双子座さんから成長していくんです。
ではでは、お待たせしました。
進化する前のぺーぺーを書いていきますね。
★ぺーぺーの双子座は・・
・一方的好奇心や「正義」に固執してしまい、独りよがりになってしまう。
・・これは、まだ牡牛座の名残なんだそうです。
自分が集めた物事が一番!という思いが働くのかもしれないですね。
聞く耳を持っている双子座だから、自分の理想による「正義」がみんなに当てはめるのではなく、
現実は「人はみんな迷うもの」そんな現実が事実だという「正しい事実」を受け入れることをしましょう。
そういったことから
・他人の話しを聞かない(^^;) ひとりで話てしまう。コミュニケーションが一方的になってしまう。
・・風の星座で本来は、人の話を聴くが得意そうに思われるけど、
実はその星座に生まれたということは、その星座のことが苦手ということ。
だから、
ぺーぺーの双子座は「聴く」というこたが苦手で、一方的に話てしまい、
興味ないことは聞かないということになってしまうのだそうです。
そしたらどうなるのかな?
・人から離れて一人で行動して、なんでも自分でやってしまう。
・・ついつい自分の好奇心が満足したら、居留まることをせず移ってしまうのだそう。
風の自由さではあるのだろうけれど、それは、表面しかみていないことが多いそうですよ。
だからかな、
一番苦手だといわれてしまうペーペーな部分
・自分の感情を否定してしまうということ
・・感情は感じている、「さみしい」とか「つらい」とか「やきもち妬いている」とか「好きとか嫌い」とか、感じているはずなのに、受け入れられなかったり、言えなかったり。。
理屈で処理してしまって、
興味ないことは聞かないということになってしまうのだそうです。
そしたらどうなるのかな?
・人から離れて一人で行動して、なんでも自分でやってしまう。
・・ついつい自分の好奇心が満足したら、居留まることをせず移ってしまうのだそう。
風の自由さではあるのだろうけれど、それは、表面しかみていないことが多いそうですよ。
だからかな、
一番苦手だといわれてしまうペーペーな部分
・自分の感情を否定してしまうということ
・・感情は感じている、「さみしい」とか「つらい」とか「やきもち妬いている」とか「好きとか嫌い」とか、感じているはずなのに、受け入れられなかったり、言えなかったり。。
理屈で処理してしまって、
お得意のああ言えばこう言うでごまかしてしまうから
人に伝わらないし誤解されてしまうの。
人に伝わらないし誤解されてしまうの。
プライドもあるから、素直に言えないんだよね。
やっと言ったと思っても、
やっと言ったと思っても、
我流の理屈だから、人に伝わりにくいんだって(´;ω;`)
・弱みや心の奥深くを知られることが怖くて、柔軟ゆえに逃げてしまうこともあるけれど、
・・知ってもらえる喜びを感じてみて。
そのままの感情を受け入れて伝えてみて。
「わかりあえる喜び」を自分から感じてみて。
きっと、自分の居場所を見つけることが出来て、
きっと、落ち着けるはず。
ほんとうは求めてたよね、落ち着ける場所。
そうするとね、
どこ吹く風ではなくなって、
山のふもとの、人に爽やかな風が吹く「人が集まる草原」のような場所になれるはず。
一番欲しかった、「人の喜び」をわかちあえるよ。
シュン先生からピカピカの双子座になるために渡された言葉は、
「閉塞した現実に、風を呼び込み 自分の考えを押し通そうとせず願いを蘇らせることができるのだから」
この風はあなたの知恵であり、その知恵が人の光になり、呼吸となるものということ。
★ピカピカの双子座になるためには・・
☆人の話をきけるようになろう。
それはね、真実を分かち合うこと。
現実を解説しようとか、解決しようとかしなくてよくて、
聞き合いながら、感情を感じ合う「共感」をしあうことを大事にしていきましょう。
☆間違いや誤解、矛盾があっていいと寛容でいよう。
自分が関わる人は差別なく多くの違った考え方があっていいと理解する。
多くの考えに触れることで、自分の中の考えや言葉の引き出しが増えていくよ。
そしたら、この人あの人の現実にあった言葉を渡してあげられるでしょう。
この人あの人が自分で解決できるように、自分の引き出しからピッタリあった情報を渡してあげられるでしょう。
それはね、
☆自分の意見は外から人を照らすものだということです。
相手を心地よくさせる心の結びつきになるような言葉を使えるようにね。
「どうしたの?」「何を知りたいですか?」と聞いてあげてね。
☆双子座さん、あなたの言葉は相手の心に残るから、正義の言葉ではなくて
優しくわかりやすくが得意なあなただから、
たくさんある言葉の中から、相手に合った言葉やエッセンスだけを間引いて
教えてあげてね。
この「間引く」って双子座の最も優れた得意技なんだよ。
自分のところから、
人が出会っていく喜びや、人が学んでいく喜びを
あなたが喜べますように。
あれをやりながら、これもそれもやるというとっても器用な人だけど、
全部が中途半端にならないように、迷ったら目的を思い出してね。
やることの優先順位をつけておくといいね。
そしてね、感情が苦手と云ったけど、水星座の暗くなりがちな感情を明るく伝えるという
器用なところもあるんだよ。
あぁ~、読み返してみると、文章がだんだんとため口になっている(^^;)
これもまた、双子座らしいということにしておこう(^^)
どうしようかこうしようかと悩み正論をぶつけてやろうとする前に、
自分からも、素直に気持ちを伝えてみてね。
それは、正しい正しくないというものではなくて、
大切なあなたの気持ちだから♡
さてさて次はその気持ちをステージとする水の星座のスタート星座である蟹座です
少々お待ちくださいね〜(^^)

