こんにちはJunです。
旅の記録として、連れて行っていただいた沖縄スポットを残しておきます(*^_^*)
うちくるまからの景色
海の色と あたたかい空気に沖縄に来てるんだなぁと実感。素敵な景色でした。
車の中から 不思議な雲の帽子をかぶった光輝く太陽が光を道を作り沈んでいく光景に出くわして、
虹を見たかったけど、それ以上のものを見せてくれたようです。
車で追いかけてくださったので 、海に吸い込まれるようにスポッと沈む太陽を見ることができました。
朱色や鮮やかな色合いの龍やリスの絵が特徴的です。
沖縄の歴史や首里城の歴史を調べてみたくなります。
ぬちまーすというお塩は、とても神聖な場所でした。久高島から一直線にあたるこの風の通り道の正面に塩を汲み上げるタンクがあり、1日20トンしか海水を汲み上げない、しかも、自然を壊さないように配慮されて、人の手による丁寧な作業によって作られたミネラル豊富な旨味たっぷりのお塩なのです。
写真を撮るのは難しいかもというくらい、雨が土砂降りだったのですが、食事が終わると同時くらいに雨も上がり、外に出て気持ち良い海の風と色に出会うことが出来ました。
もうひとつ、こんなスポットがあります。
この長い階段は
そして、ここは浜比嘉島のアマミチユーの墓という海岸というか岩。
滑りそうで奥まで行けなかったんだけど、調べてみたら「いろいろな神話がありますが「アマミチュー」は琉球を造った男の神様と言われています。女の神様は妹で二人は結婚し子孫を増やしていったと・・・。今でも神話が語り継がれ妹の神様と共に多くの島民の祈願の場所として大事にされている。」のだそうです。
上のアマミチューの墓とついになってあるのが、
「シルミチュ-」
浜比嘉島の兼久集落の南側山中にある大きな洞穴です。琉球開びゃくの祖神、アマミチューが住んだ場所と伝えられています。毎年正月の年頭拝みには比嘉のノロ(祝神)が中心となって、海浜から小石を一個拾ってきて、洞穴内に安置された壺に入れて拝みます。また、洞穴内に祀られた霊石を拝むと、子宝が授かるといわれています。
浜比嘉島の兼久集落の南側山中にある大きな洞穴です。琉球開びゃくの祖神、アマミチューが住んだ場所と伝えられています。毎年正月の年頭拝みには比嘉のノロ(祝神)が中心となって、海浜から小石を一個拾ってきて、洞穴内に安置された壺に入れて拝みます。また、洞穴内に祀られた霊石を拝むと、子宝が授かるといわれています。
上から子供魂が降りてくる階段なようです。(かずみさんが体感したことから、調べてみて納得)
子宝を望む方はお参りしてみると良いかもですよ。
この世に産まれたくて待ち望む子が、やって来るかもしれませんね。
こんな偶然あるんだね。
浜比嘉島は、星がとても綺麗に見えるんですって☆
ゆったりと星を眺めてみたいですね。
という感じで、FacebookやInstagramには投稿していない写真も並べてみました。
ざっくり過ぎてごめんなさいって感じですが、沖縄に行かれる時、足を運んでみてはいかがでしょうか?
わたしも
また、ゆっくり行ってみたいと思うのでした。














