人生のバトンリレー

バトンを渡す時がきた

大切な大切な愛のバトン

神様から渡された時
落とさないようにしっかり握り締めてきた

でも
家族であっても
仲間であっても
最愛の人であっても

ずっとずっと持ったままには出来ない



そのバトンを渡す時は必ずくる

そのバトンは 自分自身が持ち

自分の人生を進むこと


渡したバトンが大切に握られていくことを

ただ祈るだけ

それが 私にできること