結局、父親は保証人になる気はないようだ


というかあの日以降、話しもしていないし顔も合わせてない


あんなに怒鳴られたら話し合いなんてできない


頭ごなしに怒るだけで私の話しを聞こうとすらしてくれない


きっと何を言っても反対されるだけだろう


だから父に頼むのは諦めた



賃貸住宅の保証人って意外と条件が厳しい


ある一定の年収があって定職を持っていて持ち家の人


まぁ、定職はだいたいクリアできても


都内で持ち家の人ってきっと探すのは大変じゃないのかな



仕方ないから母親に頼んで母方の叔父さんに連絡してもらったら


すんなりオッケーをもらえた


ってことで今日は一人で取手市まで行ってくる


しかし、叔父さんの家なんていつ以来行ってないのか覚えてないぐらい


はるか昔に行ったきりだからたどり着けるかが問題・・・


2回も乗換えがあるんだよね


間違えないといいけど・・・