沖縄市内に、1泊したのですが、夜
「ゆうなんぎい」
というお店にご飯を食べに出かけました。
沖縄のおふくろの味が堪能できる沖縄料理の老舗で地元ファンも多いそうで、
あらかじめネットで調べて、行列の出来る店と口コミがあったので、予約をしようと電話したのですが、
すでに予約が取れず、直接来てください。と言われたので、並ぶ覚悟をして行きました。
8時30分頃、店に到着し、すでに10組位かなぁ?待ってらっしゃいましたが、その日は少ない方だそうで、多分1時間も待たず入れたと思います。
と、言うのも、今回初めて行ったのですが待っている間、メニューや料理の説明を、石垣出身の気さくな御主人が丁寧に話してくれて、待ち時間も短く感じました。
少しずつ多くの沖縄料理を堪能できると、オススメのままに2,900円のA定食を1人分だけお願いしました。
2人で行ったのですが、1人前で十分お腹いっぱい
すっごい量でした。
店内の感じは
ジーマーミ豆腐(ピーナッツのお豆腐)
フーイリチー(麩のチャンプル)
グルクン(沖縄の県魚 塩焼き)
いなむるち(具沢山のお味噌汁)
ラフテー(豚の角煮) お店の一押し料理 泡盛で4時間煮込んであるそうです。
クーブイリチー(昆布の炒め物)
スクドーフ(お豆腐の上に小魚のスクガラスが乗っています。魚は塩漬けしてありました。)
ミミガー(豚の耳の酢の物)
ご飯
ラフテーの写真ですが、めっさ美味しいです。以前テレビでも取り上げられてたけど、
めっさトロトロで口の中でとろけます。感動しました![]()
お店には、有名人のサインが沢山飾ってありました。
沖縄に行ったら是非行っていただきたい、大満足間違いなし。
一押しのお店です。
古宇利島出発後、13時から、スノーケル青の洞窟の予約を入れていたので、そちらに向かいました。
すごく晴れていたので、海の透明度がすごく、色んな魚を見る事ができ、洞窟内の海の青さも幻想的でした。
場所は琉球村の近くだったので、スノーケルで青の洞窟を満喫した後、前回1月に琉球村には行ったのですが、
軽食を兼ねて、のぞいてみました。
すると・・・絵描きさんに出会い、記念に似顔絵を書いていただくことに・・・。
1人¥1,000- だったのですが、2人で¥1,500- にしてもらいました![]()
芸能人を書いたポストカードみてもらうとわかると思いますが、特徴をとらえてて、すごく似てて、上手です。
時間の無い方は写真を撮ってそれをもとに、似顔絵を描いて後日郵送という事も出来るようですよ。
これは、沖縄ワールド内にて出会ったドクターフィッシュ![]()
10分 ¥500-
(あっという間かなぁ。と思いましたが・・・時間的には長く感じました)
足をつけると魚がいっっっぱい集まってきます。
10分後・・・
すっっっっごく、足がツルツル![]()
しかも軽い軽い
旅の途中の休息に最高でした。
ドクターフィッシュ様様です![]()
古宇利島(こうりじま)は、沖縄本島北部にある屋我地島の北に位置し、今帰仁村に帰属する有人島。
離島ならではの美しい海や「沖縄版アダムとイヴ」と呼ばれる伝承があることで有名です。
橋まではサトウキビ畑が左右に広がり、
運転もしやすい道路でした。
サトウキビ畑を抜けると、
古宇利大橋・・・絶好のドライビングコースで景色もとっても最高でした![]()
ただ1つ・・・。
橋の上は車は停車・駐車禁止なのにマナーの悪い観光客の方がいて、いい大人なのだからマナーを守ってほしいと思いました。
古宇利島に伝わる琉球の人類発祥伝説の碑
むかし、むかし、神様が男の子と女の子を古宇利島に下ろしました。
二人は毎日、天の神様がふらせてくれる餅を食べて天真爛漫に暮らしていました。
ところが、二人に少し知恵がついてくると、
「餅がふってこなくなったらどうしょう」と考え、食べ残しを蓄えることにしました。
そのとたんに天からの餅はもうふってこなくなりました。
二人は必死に神様にお願いしますが、それは聞き入れられませんでした。
やがて二人は、
山で木の実を取ったり、浜に下りて貝を拾ったり、働くことをおぼえました。
そんなある日、
いつものように二人が浜で漁をしていると、ジュゴンが交尾をしているところに出遭いました。
ふたりは今まで裸で暮らしていたことが恥ずかしくなり、お互いの体をクバの葉で覆いました。
やがて二人の間に生まれた子どもたちが琉球の島々にひろがっていきました。
こちらがその人類発祥の地と言われる岩場です。
中々わかりづらい場所にあり、最初島を一周してしまい(島を一周と言っても、10分もあれば車でゆっくり一週できますよ。)、最終的に道の駅にて島の方に聞き、教えてもらいました。
橋を渡ったらけっこうすぐでした。
ただ、見過ごしてしまいがち。専用の駐車場も無いので気を付けて下さい。
人類発祥地はナビには観光地としても掲載されていませんので注意して下さい![]()
1月に行ったときより、海は透明感がすごかった。
沖縄って感じ・・・
ハイビスカスがきれいに咲いていました。
玉泉洞(ぎょくせんどう)は、沖縄県南城市玉城字前川にある鍾乳洞である。
1967年3月、愛媛大学学術探検部が調査を行った結果、初めてその全容が明らかにされました。
入口すぐの天井の高さ20m幅20m奥行き80mの大きな空間。
槍天井
黄金の盃
青の泉は照明も神秘的です。
〒904-0401. 沖縄県国頭郡恩納村字恩納
1726年にここを訪れた琉球王尚敬が「万人を座するに足る」と言ったのが「万座毛」の由来といわれています。
万座毛(まんざもう、Cape Manza)は、沖縄県国頭郡恩納村にある景勝地。
海岸の絶壁に、象の鼻の形の岩が付いているのが特徴。
東シナ海に面し、沖縄海岸国定公園に属する。
9月12日から今年2回目の沖縄旅行に行ってきました![]()
沖縄APに10時20分に到着し、レンタカーをかりてまず最初に、
南城市の世界遺産齋場御嶽(せーふぁうたき)パワースポットへ行きました。
緑の館・セーファ を抜けると入り口に石碑があります。
石畳の途中に展望台みたいな感じで、綺麗な景色が見える所があります。
寄満(ユインチ)
王府用語で 「台所」を意味します。貿易の盛んであった当時の琉球では、
世界中から交易品の集まる「豊壌の満ちた所」と解釈されています。
2本の鍾乳石と、三角形の空間の突き当たり部分は、それぞれが拝所となっています。
東側には海の彼方に久高島 (くだかじま) を望むことができます。
私の最近のお気に入りスキンケア
最近購入しキールズクリーム使用してみたのですが、つけた感触も良くさほどベタつきもなく、
朝起きたら肌がモチモチしてとてもいい感じでした。
キールズリップも凄くしっとりするので、これからの季節大活躍しそうです。
キールズクリーム UFC (ULTRA FACIAL CREAM)
24時間潤いで包み込み、さまざまな環境、季節でも1日中乾燥から保護するクリーム。
グリーンランド探検隊も使用!
乾燥や気温の落差が激しい環境下で肌を潤し、探検隊をサポート。
キールズリップ(無香)バーム№1オリジナル
乾燥しやすい唇を守り、しっとり仕上げるリップバーム。スクワラン・アロエベラエキスなど保湿作用のある成分を配合。外気から保護し、のびのいいテクスチャーで健やかな唇に導きます。
愛用していこうと思った一品です。
FAT PROP のファーストアルバム
『 THE DIE IS CAST 』
大ヒットした前作『Close My Eyes』からたった5ヶ月で届けられたFAT PROP待望の1stアルバム!超必殺キラーチューンのリード曲(1)やFAT PROP史上最もパンクな疾走激ヤバ曲(2)、泣きの名曲(3)“Close My Eyes”、パンク、泣きメロ、POP・・・
最高に良いCDで大満足です![]()
昨日お客様にお土産を頂きました。




























