今日は娘が熱っぽかった。

夕方前に就寝。

私は疲れていたので、安定剤と睡眠薬を飲み就寝。

ところが娘が起きた。

私は薬でふらふら。

とりあえずごはんを食べさせ、納豆とピーマンとミルク。ちゃんとしたもの作ってあげられなくてイライラする。引っ越ししたら作ってあげるからね。

二階にあがりたいが、私は薬でふらふらだから抱っこは危険。

母登場、「それでも母親なの!抱っこくらいしてあげなさいよ!熱あるんでしょ?」

「睡眠薬飲んでしまったから。」

「だからあなたみたいな人間は子ども産まなければよかったのよ!」

私無言。(だから?一度も出産するにあたって反対などしたことないよね?なんか私は反対していましたみたいな態度)

次は何を言う気?

「熱があるなら計りなさいよ!それでも親なの?」

熱はこまめに計ってます。無言。

「オムツもめったにかえてもらえていないみたいだし、可哀想に。」

じゃあおむつかぶれしていますか?私は娘が言う度にこまめにかえている。そのかえるタイミングの時に「また変えてもらえてないのねー。可哀想に。」と言ってくる。

私はこれらの受け答えは無言。

しかし、今日はイラッときた。

「熱計ってあげるからおいで。」と娘を連れていこうとする母。

娘はもう疲れて眠りたいのだ。

昨日川遊びしたし。

娘、母が出て行くと「こわかった。」と泣きながらおっぱいを飲む。

階下ではあることないことをヒステリックに父に何か叫んでいる。

如何に私が駄目な母親かを語っているのだろう。

最後の夜までこれなのか…。

もう一度、睡眠薬飲もう。




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娘、今日で1歳7ヶ月。

1歳6ヶ月を振り返る。

クローバー言葉は軽く会話が成り立つ。単語は500以上。

クローバー数字を見ると「5」とか「7」と言ってくる。しかし、数字と言葉が合っていない。

クローバー「上行くよ。」と言うと、上のボタン「下行くよ。」と言うと、下のエレベーターのボタンを押したりするように。

クローバー「お片づけしてね。」と言うと「は~い。」と良いお返事で片付けしたり。言い方に抑揚が出てきた。

クローバー「ウンチ。」「しーこっこ。」とトイレに行く前に教えてくれてトイレですることが出来ることが多くなってきた。

クローバー「キティちゃん。」「うーたん。」「コッシー。」「アンパンマン。」キャラクターには名前があることが分かったのか色々な名前を言い始める。

クローバー雨が降ると「雨降った~。ジャー。」とか、車を見ると「ブーブーブッブー。おっとっとっと~。」など状況にあった歌を歌って手遊び歌をする。

クローバーしたいことがあって愚図ってもこういう理由で駄目だと説明するとしぶしぶ納得する。

クローバー少し高い所から「ジャーンプ!」と言いながら飛び降りる。

クローバーごはんはやはり味付けがあると好まない。和食ばかりになる。

クローバーおっぱいは二人きりになるとほしがる。「おっぱい美味しい。甘い。」と感想を言い始める。

ぶーぶー体重11、6キロ

ぶーぶー身長84、5センチ

ぶーぶー歯16本


1歳半も無事に過ぎて感謝です。

来月は試練が待ち受けているかもしれないけど、体調管理だけは気をつけなければ。

健康に育っていてくれて、ありがとう。





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