今日は娘が熱っぽかった。

夕方前に就寝。

私は疲れていたので、安定剤と睡眠薬を飲み就寝。

ところが娘が起きた。

私は薬でふらふら。

とりあえずごはんを食べさせ、納豆とピーマンとミルク。ちゃんとしたもの作ってあげられなくてイライラする。引っ越ししたら作ってあげるからね。

二階にあがりたいが、私は薬でふらふらだから抱っこは危険。

母登場、「それでも母親なの!抱っこくらいしてあげなさいよ!熱あるんでしょ?」

「睡眠薬飲んでしまったから。」

「だからあなたみたいな人間は子ども産まなければよかったのよ!」

私無言。(だから?一度も出産するにあたって反対などしたことないよね?なんか私は反対していましたみたいな態度)

次は何を言う気?

「熱があるなら計りなさいよ!それでも親なの?」

熱はこまめに計ってます。無言。

「オムツもめったにかえてもらえていないみたいだし、可哀想に。」

じゃあおむつかぶれしていますか?私は娘が言う度にこまめにかえている。そのかえるタイミングの時に「また変えてもらえてないのねー。可哀想に。」と言ってくる。

私はこれらの受け答えは無言。

しかし、今日はイラッときた。

「熱計ってあげるからおいで。」と娘を連れていこうとする母。

娘はもう疲れて眠りたいのだ。

昨日川遊びしたし。

娘、母が出て行くと「こわかった。」と泣きながらおっぱいを飲む。

階下ではあることないことをヒステリックに父に何か叫んでいる。

如何に私が駄目な母親かを語っているのだろう。

最後の夜までこれなのか…。

もう一度、睡眠薬飲もう。




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