母の異常さがピークに達したから、
「お母さん、お母さんは病気だから病院へ一緒に行こう。」
と言ったら、
「そう!そう!わたしは頭がおかしいのよ!ワシいったるわ!」
ワシいったるわ!って…。母壊れた?男の人になってる。
父のところへ行き、
「私病気だから病院に着いていって!それで私がおかしくないことを証明するから!」
…。
私病気だからと言っているのに、病気ではないと証明?
今日の母のおかしな行動。
私が洗い物していたら後ろにピタッとはりつき、私が焦って振り返った拍子にストーブで足が当たったのを私がわざと蹴ったと思ったらしく(そんなことするはずがないのに。)、ストーブを凄い勢いで蹴り飛ばした。こわすぎる。
そして父に「○○が私とお兄ちゃんはこの家から出ていけと言った!あの言われた日から私は実の娘と思っていない!」
「○○が私を追い出そうとしている!」
と怒鳴りまくっていた。
母は家を出たいとかねがね言っていたから「それならお兄ちゃんと家を出てみたら?」と相談にのったことがあるのだがそれを引き合いに出してきて、
「実の娘に家を出ていけと言われた!」と言いだす。
あることないことを父に言っていたことも判明。
父は娘に毎日テレビを見せてくれるのだが、
父から、
「○○ちゃんに毎日同じテレビ見せたらダメらしいな!」
悪いことして悪かったな!みたいな言い方。
「あの子同じテレビ見せるなって怒っていたわよ。」と父にありもしないことを言ったり。
私を悪者に仕立て上げるのに必死な毎日。
「私を悪者に仕立て上げようとしているのよ!この子!」
それは母。
「実の娘に出ていけと言われてるのよ!」
毎日出て行けと実の母から言われてるのは私。
「あなたは表の顔と裏の顔がいっぱいあるのよ!」
それは母。
なんか自分のことを言ってる?すり替えてる。本気だろうか?
父に、
「この子はずる賢いから信じたらだめよ!」
「亡くなった兄のおかげで(お金?)大学いけたのだから(そうなの?)線香の一本でもあげてみろ!」
「お線香あげてほしくないって言われていたから、こっそり手を合わせているよ。」と言うと、
「殊勝なふりするな!」
「男に捨てられてのこのこ帰ってきたくせに、何故戻ってきたんだ!」
あなたが戻ってきてこちらで暮らせばよいと言ったから…。返事するのも疲れてきて無言。
無言をいいことに罵り続ける母。
過去の出来事を脚色して事実ではない母の都合のよい出来事に変換して責め立てる。
被害妄想?現実かどうか分からなく本気でなっている。
最後あたりは言ってることめちゃくちゃ。
父に後で、
「耐えろ。」と言われた。
父はやはり何もかも分かっている。
「病気だって分かっているの?」
には無言。
父には、もし私に何かあったら娘はここではなく施設に入れてほしいと頼んだ。
おそらく無理だろうが。
Android携帯からの投稿
「お母さん、お母さんは病気だから病院へ一緒に行こう。」
と言ったら、
「そう!そう!わたしは頭がおかしいのよ!ワシいったるわ!」
ワシいったるわ!って…。母壊れた?男の人になってる。
父のところへ行き、
「私病気だから病院に着いていって!それで私がおかしくないことを証明するから!」
…。
私病気だからと言っているのに、病気ではないと証明?
今日の母のおかしな行動。
私が洗い物していたら後ろにピタッとはりつき、私が焦って振り返った拍子にストーブで足が当たったのを私がわざと蹴ったと思ったらしく(そんなことするはずがないのに。)、ストーブを凄い勢いで蹴り飛ばした。こわすぎる。
そして父に「○○が私とお兄ちゃんはこの家から出ていけと言った!あの言われた日から私は実の娘と思っていない!」
「○○が私を追い出そうとしている!」
と怒鳴りまくっていた。
母は家を出たいとかねがね言っていたから「それならお兄ちゃんと家を出てみたら?」と相談にのったことがあるのだがそれを引き合いに出してきて、
「実の娘に家を出ていけと言われた!」と言いだす。
あることないことを父に言っていたことも判明。
父は娘に毎日テレビを見せてくれるのだが、
父から、
「○○ちゃんに毎日同じテレビ見せたらダメらしいな!」
悪いことして悪かったな!みたいな言い方。
「あの子同じテレビ見せるなって怒っていたわよ。」と父にありもしないことを言ったり。
私を悪者に仕立て上げるのに必死な毎日。
「私を悪者に仕立て上げようとしているのよ!この子!」
それは母。
「実の娘に出ていけと言われてるのよ!」
毎日出て行けと実の母から言われてるのは私。
「あなたは表の顔と裏の顔がいっぱいあるのよ!」
それは母。
なんか自分のことを言ってる?すり替えてる。本気だろうか?
父に、
「この子はずる賢いから信じたらだめよ!」
「亡くなった兄のおかげで(お金?)大学いけたのだから(そうなの?)線香の一本でもあげてみろ!」
「お線香あげてほしくないって言われていたから、こっそり手を合わせているよ。」と言うと、
「殊勝なふりするな!」
「男に捨てられてのこのこ帰ってきたくせに、何故戻ってきたんだ!」
あなたが戻ってきてこちらで暮らせばよいと言ったから…。返事するのも疲れてきて無言。
無言をいいことに罵り続ける母。
過去の出来事を脚色して事実ではない母の都合のよい出来事に変換して責め立てる。
被害妄想?現実かどうか分からなく本気でなっている。
最後あたりは言ってることめちゃくちゃ。
父に後で、
「耐えろ。」と言われた。
父はやはり何もかも分かっている。
「病気だって分かっているの?」
には無言。
父には、もし私に何かあったら娘はここではなく施設に入れてほしいと頼んだ。
おそらく無理だろうが。
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