母は異常者を3名作った。

兄2人に私。

兄は部屋に戻るとホッとしている。

私も部屋が大好きだ。

リビングは緊張が漂う。

何かこぼしはしていないか、何か拭き忘れはないか、常に点検。玄関に入るには手足を入念に拭かれないとあげてもらえなかった日々。神経質な母。病的。離れたい。自由がほしい。息苦しい。父も兄も私も実は母の○を願っているのではないかと思う時がある。早く母からの呪縛からとかれたい。

早く母の身体が動かなくなればいいのにと思う私こそが異常者なのだろうか。こんな人格に育てた母を恨む。



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