師走 | cafe improve

cafe improve

平凡な日々の中で時々起こるいろんな事


12月ですね、早いもので。
いつも、割と、人生とか、生きる意味とかを、探求している哲学者じゅんちゃんですが(ぷぷぷ)、今年ほど強く考えたことはなかったです。

みんなもそうだと思うけど、嫌でも考えちゃったというか、生き方というか、死に方というかね。

地震や津波で亡くなった方は、何故そんな最期を迎えなければならなかったのか、遺された者は何故こんなに辛い思いをしなければならないのか、考えても判らないんだけど、でも、気がつくと気持ちが沿岸部へ飛んで行ってる感じ。今だに。

それでも、『ゆく河の流れは絶えずして、しかも元の水にあらず』で、時間はどんどん過ぎて行くし、生きて行かなければならないし。

まさに Life must goes on って感じ。
更に like a river で。

体重減ってきて、少し顔の肉が落ちたのか、口角のたるみが取れてきた感じ。
豊齢線は仕方ないけど(だってこれは笑い皺だから。笑い皺のない人生なんて!)、たるみはやっぱりない方がさ。

繁忙中です。
相変わらず、毎月毎月同じ事の繰り返し。