生きる今また空っぽな人生が始まる天に登る事すら許されない力の抜けた日々脱力無力感を噛み締める泣いても叫んでも私を受け止めてくれるはずもなかったただ…今は静寂を装い何事もなかったかのように…振る舞い生きる枯れ果てるまで